クラシック名盤 フルトヴェングラーの最高録音

目安時間:約 2分
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ロベルト・シューマン(1810-1856)
交響曲第4番ニ短調作品120
ウィリヘルム・フルトヴェングラー指揮
ベルリンフィルハーモニー管弦楽団
1953年5月12-14日

 

 

フルトヴェングラー最高の名演として評判の録音です。

 

フルトヴェングラー嫌いを表明している、評論家の福島章恭氏は、さすがにこの演奏だけは最高評価にしています。

 

そこで聴いてみましたが、やはり凄い演奏です。

 

なにが凄いって、ここまで彫りの深い演奏はないでしょう。

これは絶対聴きたい名盤です。




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