こんにちは。 ともやんです。   佐渡裕が、2015年より首席指揮者を務めるトーンキュンストラー管弦楽団とのショスタコーヴィチ交響曲第5番とジャズ組曲が素晴らしいです。 ↓ 【CD】 ショスタコーヴィチ:交響曲第5番 佐渡裕 、 ウィーン・トーンキュンストラー管弦楽団   佐渡裕は、2015年よりウィーンの名門、トーンキュンストラー管弦楽団の首席指揮者を務めています。 そして、…

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ヴァイオリニストの服部百音のデビューアルバムを聴きました。   凄いです。 ぜひ聴いてください。 痺れるヴァイオリニストです。   https://amzn.to/2OHd0JG ↑ ショスタコーヴィチ:ヴァイオリン協奏曲第1番 ワックスマン:カルメン幻想曲 ヴァイオリン:服部百音 指揮:アラン・ブリバエフ ベルリン・ドイツ交響楽団   音楽一家に生まれ、カリスマ教師…

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アンドリス・ネルソンスは、1978年ラトビア出身の指揮者。 その奇をてらわない正攻法のアプローチで、 まだ40歳ということもあり、僕が注目している指揮者です。   最初は、ピアニスト、エレーヌ・グリモーの伴奏指揮で気になりだし、 ボストン響とのブラームス交響曲全集で、大いに期待が膨らみました。   しかし、次に聴いたライプツィヒ・ゲヴァントハウス管との ブルックナー4番『ロマン…

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僕は、1987年から94年に掛けて 仕事でモスクワを訪れています。 回数にして20回弱でしょうか。   ※クレムリンと聖ワシリー寺院   しかも滞在人数はせいぜい3日から4日と少なく、 モスクワを十分語るには少ないですが、 そこでは、モスクワに住む人々との触れ合いがありました。   僕が訪問した外国で、そこに住む人々との僅かな触れ合いでも 好きになる国、好きになれない…

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ドミトリー・ショスタコーヴィッチ(1906-1975)は、 ソビエト連邦(現ロシア)を代表する作曲家のみならず、   20世紀を代表する作曲家で しかも、交響曲、弦楽四重奏曲においては、   ベートーヴェンに匹敵する作曲家と いわれるほど偉大な作曲家です。   今日ご紹介する、交響曲第7番“レニングラード”は、 ショスタコーヴィッチの全15曲の交響曲の中でも、 最大の…

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ドミトリー・ショスタコーヴィッチ(1906-1975)は、 ソビエト連邦(現ロシア)を代表する作曲家のみならず、 20世紀を代表する作曲家でしかも、交響曲、弦楽四重奏曲においては、 ベートーヴェンに匹敵する作曲家といわれるほど偉大な作曲家です。     2か月ほどまでに、神保町ブックセンターのイベントホールで、 ロシア文学者の亀山郁夫氏と作曲家の吉松隆氏のトークショーがあり、 …

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ドミトリー・ショスタコーヴィチ(1906-1975)は、 ソヴィエト連邦の作曲家でした。   ソヴィエト連邦はなくなりましたが、 ショスタコーヴィチの創作活動は、 ソヴィエト史と切っても切れない関係があります。   僕が、初めてモスクワに行ったのが1987年のこと。 当時はまだソ連でした。   最後に行ったのが、1994年。   この7年間の内、10数回行き…

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