僕がクラシック音楽のCDやLPを聴くのは楽しいから、面白いからなど娯楽のためでそこに哲学的な要素を持って聴くことはありません。   しかし、ある少数の演奏家、指揮者が創り出す音楽からは、 思わず身を正して聴いている自分を発見することがあります。   それは、クレンペラーであったり、フルトヴェングラーであったり、 トスカニーニであったり、ワルターであったり、朝比奈隆であったり お…

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