室内楽

スポンサーリンク
アルバン・ベルク四重奏団

クラシック名盤 ベートーヴェン弦楽四重奏曲 第7番

こんにちわ、ともやんです。ベートーヴェンの16曲の弦楽四重奏曲の中で、僕が一番カッコいいと思うのは、第7番『ラズモフスキー第1番』です。カッコいいと言う俗な言い方での表現は失礼かもしれませんが、本当にそのカッコ良さに痺れるのですから仕方ない...
ベートーヴェン

メロス弦楽四重奏団 ベートーヴェン初期弦楽四重奏曲集

こんにちは、ともやんです。ベートーヴェンの作品は、9曲の交響曲。32曲のピアノソナタ。それに加え、16曲の弦楽四重奏曲は、20代の初期から晩年に掛けて作曲されています。そのためこの3つの分野がベートーヴェンの作品を語る上で、最重要分野である...
ベートーヴェン

ベートーヴェン 弦楽四重奏曲第13番 後期の名作

こんにちは、ともやんです。クラシック名盤で、本日取り上げるのは、ベートーヴェンの後期の弦楽四重奏曲です。ベートーヴェン(1770-1827)弦楽四重奏曲第13番変ロ長調作品130メロス弦楽四重奏団録音:1983年から1986年ベートーヴェン...
ベートーヴェン

ベートーヴェン 後期弦楽四重奏曲第12番&第15番と名解説と

こんにちは、ともやんです。クラシック名盤で、本日取り上げる曲は、ベートーヴェンの後期の弦楽四重奏曲です。まず、第12番変ホ長調作品127と第15番イ短調作品132。ベートーヴェンは、1810年に11番「セリオーソ」を作曲してから、実に10年...
ベートーヴェン

クレーメルとアルゲリッチ ベートーヴェン ヴァイオリン・ソナタ集

こんにちは、ともやんです。20世紀を代表するクレーメルとアルゲリッチの既に70才と76才になって、時のたつのも早いものだと感慨も深いです。中学生の時にまだ20代のアルゲリッチの伏目がちに写るレコードジャケットに一目ぼれしてチャイコフスキーの...
ハイドン

ハイドン 弦楽四重奏曲全曲 エンジェルス弦楽四重奏団の偉業

こんにちは、ともやんです。夏に聴きたいCDから、室内楽でおすすめがあります。ヨゼフ・ハイドン(1732-1809)弦楽四重奏曲全曲エンジェルス弦楽四重奏団ハイドンの弦楽四重奏曲は、1755年22代前半から、晩年の1803年まで生涯に渡って作...
スポンサーリンク