コンヴィチュニー コンヴィチュニー&チェコフィル シューベルト交響曲”ザ・グレート”
こんにちは。ともやんです。フランツ・コンヴィチュニー(1901-1962)は、戦後の混乱期の荒廃した名門ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団のカペルマイスターとなり、同楽団を建て直した立役者です。しかし、惜しくも僅か60才で、ベオグラード...
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