音楽監督

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ショスタコービッチ

ジョナサン・ノット 東響 ショスタコービッチ 交響曲第5番

こんにちは、ともやんです。12月25日は、ジョナサン・ノットの誕生日でした。1962年イギリス生まれなので、61歳になられた。現代では、まさに一番脂の乗り切ったより円熟味を増す年代でしょうか。ジョナサン・ノットは、2014年度から東京交響楽...
シューマン

山下一史 愛知室内オーケストラ シューマン 交響曲第2番

こんばんは、ともやんです。指揮者・山下一史。1961年生まれなので、僕と同世代の指揮者。初めて聴きましたが、このシューマンすっごくいいです。
マーラー

ジョナサン・ノット マーラー 交響曲第1番”巨人”

こんにちは、ともやんです。ジョナサン・ノットは、イギリスの指揮者で、2004年にバンベルク響と初来日以来、日本ではNHK響に客演するなど日本との関係を深くしています。東京交響楽団とは2011年に初めて指揮をして、2014年から音楽監督として...
作曲家

小澤征爾 レスピーギ 交響詩 ローマ三部作

こんにちは、ともやんです。9月24日は、小澤征爾さんが名門ボストン交響楽団の音楽監督に就任して最初のコンサートを開いた日。今から48年前の1973年のこと。小澤さんは38歳でした。日経新聞には、「フランス系の色彩感豊かな演奏が持ち味だったボ...
セル

ジョージ・セルのブルックナー交響曲第3番がいい

こんにちはともやんです。ジョージ・セル(1897-1970)は、ハンガリーのブラペスト生まれ。のちにアメリカで活躍した20世紀を代表する名指揮者。ストラスブール市立歌劇場の首席指揮者を振り出しにヨーロッパ各地の歌劇場、オーケストラに当所し絶...
チャイコフスキー

キリル・ペトレンコ ベルリンフィルとの初録音 チャイコフスキー”悲愴”

こんにちは、ともやんです。2019年8月から、名門ベルリンフィルの首席指揮者兼音楽監督に就任したキリル・ペトレンコ&ベルリンフィルとの最初の録音をご案内します。↓【SACDハイブリッド】 チャイコフスキー: 交響曲第6番 《悲愴》 キリル・...
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