チャイコフスキー

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チャイコフスキー

チャイコフスキー交響曲第6番”悲愴” 幻のフルトヴェングラー盤

こんにちはともやんです。前回に続いて、フルトヴェングラーの演奏を思われていたのに、実は違っていたいう録音について記します。しかも、その演奏が凄い演奏なので、ではフルトヴェングラーでなければ、誰なんだという録音です。
チャイコフスキー

朝比奈隆&新日本フィル チャイコフスキー 悲愴

こんにちは、ともやんです。いきなりですが、新型コロナウィルス禍の影響でプロのオーケストラはコンサートどころか集まって練習もできない状況です。そんな状況ゆえ、楽団の存続も日々厳しくなっています。もしよろしければ募金をお願いします。詳しくは、新...
NHK交響楽団

NHK交響楽団 世界一周演奏旅行 1960年

こんにちは、ともやんです。1960年、昭和35年。この年に生まれた人は、今年60歳で還暦を迎えます。このCDで録音されている、岩城宏之指揮でチャイコフスキーの第5交響曲が演奏された日は、僕の3才の誕生日でした。さて、1960年には何があった...
チャイコフスキー

小林研一郎 チャイコフスキー 悲愴 ロンドンフィル

こんにちは、ともやんです。コバケンこと小林研一郎は、1940年(昭和15年)生まれなので今年で80歳になられます。コバケンさんは、炎のコバケンと言われるほど熱演タイプ指揮者で、現在まで僕が一番実演を聴いた指揮者です。初めて聴いたのが80年代...
チャイコフスキー

キリル・ペトレンコ ベルリンフィルとの初録音 チャイコフスキー”悲愴”

こんにちは、ともやんです。2019年8月から、名門ベルリンフィルの首席指揮者兼音楽監督に就任したキリル・ペトレンコ&ベルリンフィルとの最初の録音をご案内します。↓【SACDハイブリッド】 チャイコフスキー: 交響曲第6番 《悲愴》 キリル・...
チャイコフスキー

諏訪内晶子 チャイコフスキー国際コンクール優勝ライブ

こんにちは。ともやんです。今日は、6月に聴いた日本フィルの定期公演に出演したヴァイオリニストの諏訪内晶子です。諏訪内晶子と言えば、1990年18歳の時に史上最年少でチャイコフスキー国際コンクールに優勝するという快挙で一躍と時の人となったヴァ...
カラヤン

チャイコフスキー ピアノ協奏曲第1番 リヒテル&カラヤン 稀代の名演

こんにちは。ともやんです。チャイコフスキーの協奏曲では、ヴァイオリン協奏曲は大好きですが、ピアノ協奏曲第1番はそれほどでもありません。アルゲリッチの演奏で3種類ほどLP、CDを所有していますが、この曲の名演の名盤として必ずと言っていいほど取...
チャイコフスキー

カール・ベームとロンドン響 チャイコフスキー第5交響曲 枯れた名演

こんにちは。ともやんです。カール・ベームとロンドン交響楽団によるチャイコフスキー後期交響曲3曲のレビューも最後となりました。今日は最後に録音された第5番について書きます。録音が、1980年5月。ベームも既に85歳となり、亡くなる前年の録音で...
チャイコフスキー

ベーム&ロンドン響 チャイコフスキー交響曲第6番”悲愴”は最高!

こんにちは。ともやんです。昨日に続いてカール・ベーム指揮ロンドン交響楽団の演奏による、チャイコフスキーの交響曲を聴きました。昨日の第4番に続いて第6番"悲愴"です。録音年は、第4番の1年後の78年12月。ベームは、84歳になっていました。た...
チャイコフスキー

カール・ベーム チャイコフスキー交響曲第4番 埋もれていた名演

こんにちは。ともやんです。ベームのチャイコフスキー?と意外に思ったのは、もうかなり前、渋谷の中古レコード店で、そのLPを見つけたからです。しかし、当時は他に買うLPが多くあり、そこまで余裕がなく、今度にしようと見送ったが最後、多分30年経っ...
チャイコフスキー

チャイコフスキー ピアノ協奏曲第1番-第3番 ポストニコワ&ロジェヴェン

こんにちは。ともやんです。以前、映像でロジェストヴェンスキーが、グリンカのルスランとリュドミラを指揮する姿を観たことがあります。その時は、ほとんど顔の表情で指揮している感じでとても印象深い指揮姿でした。風貌は、鉄腕アトムのお茶の水博士を思い...
チャイコフスキー

ムラヴィンスキー&レニングラードフィル チャイコフスキー交響曲集

こんにちは。ともやんです。エフゲニー・ムラヴィンスキー(1903-1988)。旧ソ連のみならず世界的な20世紀を代表する指揮者。レニングラードフィルハーモニー管弦楽団に50年にわたって常任指揮者を勤め、世界最高のオーケストラに育てた上げた指...
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