井上道義

井上道義

井上道義&京都市交響楽団 ブルックナー交響曲第8番 おすすめ

指揮者の井上道義の名前自体は、かなり前から知っていました。 イケメンの颯爽としてイメージを持っていました。ただ、実演や録音自体は、結局聴きだしたのはここ2~3年のことです。初めて聴いたのは確かLPでモーツァルトの交響曲でまだ若かりし頃の演奏でしたが、これがイメージ通りの早めのテンポで颯爽として演奏でした。
ショスタコービッチ

井上道義&大阪フィル ショスタコーヴィチ交響曲第7番

井上道義の指揮には、昨年9月に日本フィルの定期公演が、相模女子大のグリーンホールで行われた時聴きに行き接しています。目的は、リストの死の舞踏で、アリス=紗良・オットが独奏者で出演するというので、彼女見たさで行きました。
ベートーヴェン

ベートーヴェン 交響曲第4番 オーケストラ・アンサンブル金沢 井上道義

北陸金沢に本拠地を置く、オーケストラ・アンサンブル金沢の素晴らしいCDに巡り合いました。オーケストラ・アンサンブル金沢は、1988年に設立された国内で初のプロの室内管弦楽団です。初代音楽監督が岩城宏之氏。地方の本拠地に置くオーケストラながらも、出身、国籍にかかわらずは幅広い人材を募り
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