ベーム

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ベートーヴェン

カール・ベームの名盤 61年ベルリンフィルの英雄は最高の燃焼度!

こんにちは、ともやんです。カール・ベームは、70年代以降、日本にも何度か来日して、アイドル的な人気でした。むしろ70年代以降のベームの印象は、好々爺的なイメージもあり、ウィーンフィルとの"田園"の名盤に象徴されるような、大らかにのびやかな印...
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モーツァルトの交響曲全集の今と昔 ベームからホグウッド

こんにちは、ともやんです。ウォルフガング・アマデウス・モーツァルト(1756-1791)は、日本でももっとも人気の高いクラシック音楽の作曲家ですね。特にクラシック音楽ファンでもなくてもそのメロディーは、様々なメディアで使われ、まったく聴いた...
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カール・ベームの名盤 モーツァルト交響曲全集の偉業を聴け

こんにちは、ともやんです。20世紀を代表する指揮者カール・ベーム(1894-1981)は、1959年から1968年に掛けて、当時のモーツァルトの交響曲全47曲の録音を行っています。その後70年代後半から80年代に掛けて行われたホグウッドの全...
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ベームのモーツァルト 名盤 54年から57年は名演の宝庫

こんにちは。ともやんです。僕が、クラシック音楽のレコードを集めだしたのは、1970年の中学生の時でした。1954-57クラシック音楽には小学生の高学年から興味がありましたが、当時はレコードが高額だったため、小学生では購入することが出来ず、中...
ベートーヴェン

カール・ベームの名盤 ベートーヴェン交響曲第6番”田園”

こんにちは、ともやんです。カール・ベームは70年代のアイドルでした。70年代のカール・ベーム(1894-1981)の日本での人気は凄かったです。計4回(63年、75年、77年、80年)の来日の内、3回が70年代ですし、しかも名門ウィーンフィ...
ベーム

カール・ベーム コレクション 1951-1963年録音集

こんにちは、ともやんです。カール・ベームの神髄を知る好企画のCD15枚組をご案内します。カール・ベームが、メディアでもてはやされていた70年代は、ベームの全盛も過ぎた頃だと思います。例えば、70年のウィーンフィルとのベートーヴェンの交響曲全...
ベートーヴェン

ベルリンフィル 名盤 カール・ベームとのベートーヴェン 交響曲第5番

こんにちは、ともやんです。僕がクラシック音楽を聴き始めた'70年代の指揮者のアイドルは、ヘルベルト・フォン・カラヤンとカール・ベームでした。この両者のイメージは、カラヤンが絢爛豪華だか内容はイマイチ、ベームが無骨だが、内容が充実しているとい...
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ベーム&ウィーンフィル ベートーヴェン交響曲第5番“運命” 脱力系の名演

こんにちは、ともやんです。今日は、’70年代、カール・ベームがウィーンフィルと入れた、ベートーヴェン交響曲全集から第5番をご案内します。カール・ベームの膨大な録音の中では特に評価が高いわけではありませんが、その脱力系の演奏が最近気に入ってい...
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カール・ベーム&ベルリンフィル ベートーヴェン”運命”と”アイネ クライネ”

こんにちは、ともやんです。カール・ベームは、20世紀を代表する名指揮者で、日本での70年代には、あの帝王カラヤンと人気を二分するほどでした。でも、亡くなって既に37年経ちますが、往年の指揮者の中では、どちらかというと忘れられた存在的になって...
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