フランス

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ラヴェル

黒沼香恋 ファーストアルバム with 大友直人

こんにちは、ともやんです。5月19日が指揮者大友直人氏の誕生日ということで、彼の録音をチェックしていたら、黒沼香恋という若いピアニストとの共演を発見。黒沼香恋さんは、1998年生まれの若いピアニストで、ファーストアルバム『フランスの夜会』の...
ナガノ

ケント・ナガノ メシアン トゥーランガリラ交響曲

こんにちは、ともやんです。ケント・ナガノは、1951年11月22日カリフォルニア生まれ。若い印象ですが、現在70歳。以前から名前は知っていますが、演奏は、というとなかなか聴いていませんでした。さて、今日はちょっとした間違いからケント・ナガノ...
ラヴェル

フレンチ・ピアノ・スクール マルグリット・ロン Vol.1

こんにちは、ともやんです。フランスの20世紀前半を代表するピアニスト、マルグリット・ロン(1874-1966)の復刻盤が、2月後半にリリースされます。ただいまタワーレコードでは予約受付中です。今日は、マルグリット・ロンの命日でもあるので、い...
エルガー

エルガー ヴァイオリン協奏曲 ルノー・カピュソン&サイモン・ラトル

こんにちは、ともやんです。ルノー・カピュソンは、1976年生まれ、フランス・シャンベリ出身のヴァイオリニスト。今年45歳でジャケットを見る限りイケメンのお洒落な男性で、男性向けのファッション誌に出てもおかしくない感じです。タワーレコード・オ...
シューベルト

ジャン=マルク・ルイサダ シューベルト 作品集

こんにちは、ともやんです。ジャン=マルク・ルイサダは、1958年6月3日、チュニジア生まれのフランスの名ピアニスト。57年9月生まれの僕と同世代で、しかも知り合いのピアノ教師が一時期フランスでレッスンを受けたと聞いて、勝手に親近感を持ってい...
フォーレ

フォーレ 命日に聴く 室内楽全集

こんにちは、ともやんです。ガブリエル・フォーレ(1845-1924)フランスの作曲家で、フランク、サン=サーンスからドビュッシー、ラヴェルに至る橋渡しの役目をした人。1845年パミエに生まれ、1924年11月4日パリに没しています。パリ近郊...
器楽奏者

マリー=カトリーヌ・ジロー デュポン「砂丘の家」サマズイユ「海の歌」

こんにちは、ともやんです。7月になりました。今朝の横浜は、朝からしっかり雨です。今日は、この梅雨空によく似合うアルバムを紹介します。マリー=カトリーヌ・ジロー。フランスの名ピアニストです。1949年生まれですから、内田光子と同世代。ネットに...
ハイドン

モントゥー&ウィーンフィル ハイドン交響曲「驚愕」「時計」

こんにちは。ともやんです。ピエール・モントゥー(1975-1964)は、フランスの名指揮者。フランス人ながら、ブラームスを得意とし、晩年のブラームスの前で演奏をしたことを終生の誇りとしていたそうです。また、1911年からディアギレフのロシア...
クリュイタンス

クリュイタンスのベルリオーズ幻想交響曲は最高!!!

こんにちは。ともやんです。先日のコバケンさんに続いて、再びベルリオーズ幻想交響曲の名盤をご案内します。今日は、フランスの名指揮者アンドレ・クリュイタンスがイギリスのフィルハーモニア管弦楽団を指揮した録音です。↓なお僕は未聴ですが、64年にパ...
ベルリオーズ

小林研一郎&アーネムフィルの名演 ベルリオーズ 幻想交響曲

まいどはや。ともやんです。2020年も5日間が過ぎ、6日目となりました。今日が初出勤という方も多いと思います。僕は、元旦から活動的に動いていましたが、逆にメルマガを書く時間が取れず失礼しました。今日から本格的に活動します。さて、2020年は...
ブラームス

グリマル&レ&ディソナンス ブラームス交響曲第4番&ヴァイオリン協奏曲

こんにちは。ともやんです。ダヴィド・グリマル(David Grimal、1973年 - )は、フランスのヴァイオリニスト。ソリストとして活動するほか、自ら結成した室内アンサンブル、レ・ディソナンスとも活動しています。血筋が良くて、歴史家、ラ...
ヘンデル

ヘンデル メサイア エルヴェ・ニケが素晴らしい

こんにちは、ともやんです。ヘンデルのメサイアは、聴いて良し、歌って良しの名曲です。僕が所属する湘南シティ合唱団の来年の演奏会は、ヘンデルのメサイアに決まりました。演奏会は、多分来年2020年11月か12月だろうと思いますが、それまでの約14...
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