モーツァルト

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ベーム

カール・ベーム モーツァルトレクイエムは名盤か?

こんにちは、ともやんです。カール・ベームは、1894年8月28日にオーストリアのグラーツで生まれ。今日が128回目の誕生日。1981年8月14日にザルツブルクで没しています。1970年のベームの人気は凄かったです。当時、クラシック音楽界の帝...
サヴァリッシュ

サヴァリッシュ モーツァルト ライブ 1998

こんにちは、ともやんです。ウォルフガング・サヴァリッシュ(1923-2013)。僕が初めてテレビで観た外国人指揮者。NHK交響楽団を指揮する姿でした。まだ小学生でしたが、大学教授か学者を思わせる知的な雰囲気の指揮者だったという印象でした。僕...
シューベルト

庄司紗矢香&メナヘム・プレスラー ディオ

こんにちは、ともやんです。ヴァイオリニスト庄司紗矢香とピアニストメナヘム・プレスラーのディオによるライブを聴いた。まず、メナヘム・ブレスラーという名前を聞いて、誰?と思い、その記事を書いている人もクラシック音楽を良く知る人でもその名前を知る...
クライバー エーリヒ

エーリヒ・クライバー 名盤 モーツァルト フィガロの結婚

こんにちは、ともやんです。今日は、エーリヒ・クライバー(以下エーリヒ)の誕生日。1890年8月5日ウィーン生まれ。なお息子はカルロス・クライバー(1930-2004以下カルロス)。現代はクライバーと言えばカルロスを思う浮かべる人の方が圧倒的...
ベルリン・フィルハーモニア管弦楽団

マルケヴィチ モーツァルト 交響曲選集 ベルリン

こんにちは、ともやんです。イーゴリ・マルケヴィチ(1912-1983)は、先日の7月27日が誕生日でした。今年が生誕110年。ウクライナのキーウ出身。初来日は、1960年で日本フィル振ったのですが、なんでも当時の日本フィルはまだまだレベル的...
シベリウス

ジョージ・セル ライヴ・イン・東京 1970

こんにちは、ともやんです。ジョージ・セルは、1970年5月13日から5月27日に掛けて来日公演を行いました。同年大阪で行われた万国博覧会の記念企画の一環だ経ったそうです。しかし、帰国わずか2ヵ月後の7月30日に73年の生涯を閉じました。つま...
モーツァルト

モーツァルト 後期三大交響曲集 名盤

こんにちは、ともやんです。モーツァルトは、1788年の夏に約1ヵ月半という短期間で3つの素晴らしい交響曲を完成しました。しかもその3つの作品が、それぞれ性格が違うというからさすが天才モーツァルトの面目躍如的な交響曲集です。さて、この3つの作...
モーツァルト

映画 蜜蜂と遠雷 藤田真央 plays 風間塵

こんにちは、ともやんです。『蜜蜂と遠雷』は、恩田陸の長編小説。国際ピアノコンクールを舞台に、コンクールに挑む4人の若きピアニストたちの葛藤や成長を描いた青春群像小説。第156回直木三十五賞、第14回本屋大賞ダブル受賞作。第一次予選から第二次...
オイストラフ ダヴィッド

ダヴィッド・オイストラフ モーツァルト ヴァイオリン協奏曲集

こんにちは、ともやんです。諏訪内晶子さんのエッセイを読んでいると日本人の細い指だと、ヨーロッパ、ロシアなどのヴァイオリニストが出す、ふくよかな音が出せないというようなことが書いていました。つまりテクニックの良し悪しではなく、弦を押さえる指の...
モーツァルト

コシュラー モーツァルト レクイエム 味わいの名演

こんにちは、ともやんです。チェコの名指揮者ズデニェク・コシュラーは、1928年3月25日プラハ生まれ。1995年7月2日に67歳という円熟期の急逝しました。東京都響の首席客演指揮者も務めていて、日本での知名度もあり、僕も名前は知っていました...
ムーティ

ムーティ モーツァルト レクイエム

こんにちは、ともやんです。リッカルド・ムーティ指揮ベルリン・フィルによるモーツァルトのレクイエムとなると悪いはずはありません。しかもムーティは、合唱の扱いでも手練れの指揮者ですし。ところが、そんなありきたりの期待など突き抜けるような素晴らし...
シューリヒト

宇野功芳 推薦 モーツァルト交響曲第25番&第38番

こんにちは、ともやんです。6月もあと数日となりました。今年の6月は、梅雨明け前から異常な暑さで、100年に1度どころか150年に一度の暑さです。しかも関東地方は、梅雨明け宣言も出たんですね。果たして今年の夏はどんな酷暑はまっているのでしょう...
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