チャイコフスキー

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チャイコフスキー

小林研一郎の名盤 チャイコフスキー第5交響曲は最高の名演

こんにちは、ともやんです。僕が生まれ育った北陸富山は、僕が幼少の頃の昭和30年代から40年代は、冬になると、平地でも雪が数十センチから1メートル近く積もりました。僕の家は、海から100mしか離れていない場所にあったので、夜寝ていると荒れる日...
チャイコフスキー

アラベラ・美歩・シュタインバッハー メンコン&チャイコンを聴け!

こんにちは、ともやんです。アラベラ・美歩・シュタインバッハーは、見た目も麗しい30代の女流ヴァイオリニストです。そのシュタインバッハーが、ヴァイオリン協奏曲の定番中の定番、メンデルスゾーンとチャイコフスキーの協奏曲をこれまた御大のデュトワ指...
アリス=紗良・オット

アリス=紗良・オット 名盤 チャイコフスキーピアノ協奏曲

こんにちは、ともやんです。先日25歳の息子と中野で食事をしました。息子も僕と同じで音楽好き。高校生の頃からバンド活動をしていて、色んな楽器を操ります。一時は、プロを目指したようですが、いまはサラリーマンをやっています。さて、二人で共通した意...
クナッパーツブッシュ

クナッパーツブッシュの名盤 最高のエンターテイメントを名録音で!

こんにちは、ともやんです。クナッパーツブッシュ(1888-1965)はドイツの名指揮者で、ワーグナーとブルックナーの大家としても知られた人です。その演奏は、ユニークでその大胆な表現に驚かされたりしますが、協奏曲を指揮した録音も多く残されてい...
チャイコフスキー

ユロフスキ チャイコフスキー交響曲第1番と悲愴

こんにちは、ともやんです。ウラディミール・ユロフスキって誰?エレーヌ・グリモーのベートーヴェンの皇帝を聴いていて、その伴奏を担当した指揮者が、ウラディミール・ユロフスキです。明快な指揮で、グリモーと合わせて指揮に惹かれました。ところで、協奏...
シベリウス

チョン・キョンファ チャイコフスキー&シベリウス ヴァイオリン協奏曲

こんにちは、ともやんです。チャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲に魅せらえたのは、まだ僕が小学生の高学年の頃でした。テレビでNHK交響楽団の演奏会を聴いていたら、この曲をやっていたのです。それ以来、僕の大好きな曲になりました。そして僕の一番の...
カラヤン

カラヤンの初来日 歴史的名盤 1954年のNHK交響楽団との悲愴

こんにちは、ともやんです。えっ!?こんな凄い録音が残っていたの!と驚き、そして聴くしかない!と思いさっそく聴きました。素晴らしい、凄い!NHK交響楽団も頑張った!しかし、敗戦後10年も経たない日本に単身の乗り込んだカラヤンはもっと凄い。僕は...
チャイコフスキー

バーンスタイン チャイコフスキーの悲愴 思いの丈をぶちまけた迷盤

こんにちは、ともやんです。バーンスタインは、僕の大好きな指揮者で72才という指揮者としては、まだまだとこれからと思われる年齢で亡くなった時は、結構ショックでした。亡くなったのが1990年で、その2年ほど前の写真週刊誌に、70歳の誕生日パーテ...
カラヤン

カラヤンの名盤 ベルリンフィルとの最初の悲愴 新時代への快演!

こんにちは、ともやんです。1938年4月8日、カラヤンは、ベルリンフィルへのデビューを飾りました。しかも、ベルリン州立歌劇場の指揮もするようになり、ベルリンでの活躍が目立つようになってきました。当初は、カラヤンの存在を気にも留めていなかった...
コンヴィチュニー

コンヴィチュニー チャイコフスキー 交響曲第4番

こんにちは、ともやんです。フランツ・コンヴィチュニー(1901-1962)は僕の好きな指揮者で、中学生時代から親しんだ指揮者でした。60才という働き盛りで亡くなった関係で、残された録音が手兵のライプチヒ・ゲヴァントハウス管とのベートーヴェン...
チャイコフスキー

チャイコフスキーの悲愴 最後の巨匠アントン・ナヌートの遺産

こんにちは、ともやんです。チャイコフスキーの交響曲第6番“悲愴”チャイコフスキー最後の交響曲。僕は、この曲が好きで、CDも何種類か持っています。なぜ好きかというと、基本的にチャイコフスキーが好きなのと、初めてクラシックのLPを買った時の曲だ...
カラヤン

カラヤン チャイコフスキー交響曲第6番 悲愴 30年の歩みと聴き較べ

こんにちは、ともやんです。カラヤンは、チャイコフスキーを得意として第6番の悲愴はスタジオの世紀録音としては合計7回録音しています。以下に簡単にまとめると1939年 ベルリンフィル1948年 ウィーンフィル1955年 フィルハーモニア管196...
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