管弦楽

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ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

ジュリーニ ベートーヴェン交響曲第4番 ウィーンフィル ライブ

こんにちは、ともやんです。2015年にALTUS設立15周年記念で発売されたウィーン・フィルのライブ名演集は第1集と第2集が発売されました。第1集は、CD11枚組でシューリヒト、フルトヴェングラー、クナッパーツブッシュの3人の巨匠たちのライ...
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

オイゲン・ヨッフム 名盤 ブラームス交響曲第2番 ウィーン・フィルと

こんにちは、ともやんです。ドイツの名指揮者オイゲン・ヨッフム(1902-1987)は、その誠実でドイツの伝統スタイルを継承する巨匠として尊敬を集めた人です。今年が生誕120年で今日が誕生日。ヨッフムは、ブルックナー演奏の権威といて知られます...
オルフ

サイモン・ラトル カルミナ・ブラーナ

こんにちは、ともやんです。所属してる合唱団で、来年5月にカルミナ・ブラーナの公演をするので、現在練習中です。いや、正確に言うと、先月にミューザ川崎で開催した第九のコンサートにエキストラで参加したのですが、その合唱団が、今度「カルミナ・ブラー...
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

ワインガルトナー ベートーヴェン交響曲第9番 1935

こんにちは、ともやんです。フェリックス・ワインガルトナー(1863-1942)当時オーストリア領(現クロアチア)のザーラに生まれ、オーストリア貴族の末裔とも言われています。1942年5月7日にスイスで死去。だから今年は没後80年に当たります...
スクロヴァチェフスキ

スクロヴァチェフスキ 読売日響 ブルックナー交響曲第8番

こんにちは、ともやんです。先日、驚く写真を見かけました。それはオーケストラと指揮者の前に車椅子の小柄な白髪のおばあさんがいるな、と思ったら、なんとそのおばあさんと一瞬思った人は、小澤征爾さんだったのです。その時は、何かを検索していた時で、見...
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

ベートーヴェン 第九 名盤 シュミット=イッセルシュテット

こんにちは、ともやんです。今日9月10日(土)ミューザ川崎シンフォニーホールで、ベートーヴェンの第九のコンサートがありました。僕は合唱団のエキストラとして出演しました。自分で言うのも変ですが、いい演奏でした。歌っていて感動し、最後の方は感極...
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

ベートーヴェン 第九 名盤 ラトル&ウィーン・フィル

こんにちは、ともやんです。明日、ミューザ川崎で行われる第九のコンサートに合唱団の一員として参加するためここ1週間ほど毎日第九のCDをご案内しています。またか、と思われると思いますが、もうしばしのお付き合いのほどお願いします。さて、2020年...
チャイコフスキー

チェリビダッケ ハイドン第102番 チャイコフスキー悲愴

こんにちは、ともやんです。1959年の録音ということなので、チェリビダッケがベルリンフィルを去って5年目のことです。1992年3月31日と4月1日、チェリビダッケはベルリンフィルを38年ぶりに指揮しました。それは当時の音楽監督クラウディオ・...
チャイコフスキー

山田一雄 名盤 チャイコフスキー 交響曲第5番 with 札響

こんにちは、ともやんです。昨年2021年は、朝比奈隆の没後20年で、山田一雄は没後30年でした。お二人共そんなに経つのか、と思ったが4歳若い山田の方が、10年に先に逝ってしまったんですね。それだけ朝比奈が、長寿で高齢まで活動されたということ...
ベルリン・フィルハーモニア管弦楽団

マルケヴィチ モーツァルト 交響曲選集 ベルリン

こんにちは、ともやんです。イーゴリ・マルケヴィチ(1912-1983)は、先日の7月27日が誕生日でした。今年が生誕110年。ウクライナのキーウ出身。初来日は、1960年で日本フィル振ったのですが、なんでも当時の日本フィルはまだまだレベル的...
NHK交響楽団

岩城宏之 命日に聴く札響とのベートーヴェン

こんにちは、ともやんです。縁とは面白いものです。発信している方は、とくにそこまで考えていなくても、それを受取った人は、大げさに言えば運命と感じてしまうこともある。僕と岩城宏之さんの縁もそんなもので、小学生、多分高学年の時にたまたま観ていたN...
伊福部昭

マスターズ・ブラス・ナゴヤ おもちゃ箱の中身

こんにちは、ともやんです。マスターズ・ブラス・ナゴヤは、2016年に結成されたプロフェショナルな吹奏楽団です。プレイヤーは東海地区を中心に活動する音楽家たちです。コンセプトは、"音楽を楽しむ"。これは、吹奏楽を楽しむ魅力の一つです。次女が、...
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