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ブルーノ・ワルター ベートーヴェン”運命”&”田園”

こんにちは、
ともやんです。

ソニー・ミュージックによるクラシックの不朽の名盤100枚シリーズ「ベスト・クラシック100極(きわみ)」が100タイトルセットとなりました。

ブルーノ・ワルターの名盤も何枚か紹介しています。
ワルターと言えば、ベートーヴェンの田園、田園と言えば、ワルターと言われた名盤です。

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ブルーノ・ワルター ベートーヴェン”運命”&”田園”

ベートーヴェン:
(1)交響曲第5番ハ短調 作品67 「運命」
(2)交響曲第6番ヘ長調 作品68 「田園」

ブルーノ・ワルター指揮
コロンビア交響楽団

録音:1958年1月27日(第1・第2楽章)&30日(第3・4楽章)
ハリウッド、アメリカン・リージョン・ホール

ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」&第6番「田園」 ブルーノ・ワルター コロンビア交響楽団

ベートーヴェンのみならず、古今の交響曲、いやクラシック音楽すべてを代表するといっても過言ではない大名曲2曲を、ワルター/コロンビア交響楽団による定評ある名演奏でどうぞ。クラシックのスタンダードたるこれら2曲の、きわめつけのスタンダードな名演が1枚で楽しめます。

「運命」に聴ける推進力、「田園」での牧歌的な雰囲気、いずれをとっても老巨匠ワルターが晩年に到達した深遠な世界感が生んだものといえましょう。



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