運命

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ギーレン

ベートーヴェン運命第1楽章を13種類の演奏で聴き比べたら

こんにちは、ともやんです。クラシック音楽を楽しみのひとつに同じ曲を別の演奏者で聴き比べるというものがあります。僕などはこれが最大の楽しみで、気が付くと同じ曲のCDが何枚にもなっているのです。以前クラシック好きの友人と話していたら、次のような...
ベルリン・フィルハーモニア管弦楽団

ロリン・マゼール ベートーヴェン 交響曲第5番&6番「田園」

こんにちは、ともやんです。クラシック音楽を聴くことを趣味として、ある程度に大人になってから改めたことがあります。それは自分を信じて聴くようになったことです。クラシック音楽を聴き始めた中学生の頃は、何を聴いていいかわからないので、本や雑誌など...
ベートーヴェン

ベートーヴェン 運命 第1楽章 聴き比べ 13種類

こんにちは、ともやんです。クラシック音楽の楽しみのひとつに同曲異演を楽しむ、というのがあります。同じ曲でも演奏者が違えば、中にはまるで違う曲のように感じるものまであります。その最たるものが、ベートーヴェンの「運命」こと交響曲第5番ハ短調作品...
ベートーヴェン

山田一雄 運命の田園

こんにちは、ともやんです。今年は指揮者山田一雄(1912.10.19-1991.8.13)の生誕110年。昨年が没後30年でした。このメルマガでも何度か伝えたと思いますが、ヤマカズさん(山田一雄の愛称)の実演に接することが出来なかったのが心...
カラヤン

僕のクラシック入門 レコードの思い出

こんにちは、ともやんです。僕が尊敬するアリアCD店主松本大輔氏の本『面白いほどわかる!クラシック入門』を読んでいるとクラシックは死なない!シリーズを何冊もしたため、クラシック音楽のことならなんでもござれという松本氏もクラシック聴き始めの少年...
ベートーヴェン

ブルーノ・ワルター ベートーヴェン”運命”&”田園”

こんにちは、ともやんです。ソニー・ミュージックによるクラシックの不朽の名盤100枚シリーズ「ベスト・クラシック100極(きわみ)」が100タイトルセットとなりました。ブルーノ・ワルターの名盤も何枚か紹介しています。ワルターと言えば、ベートー...
シューマン

ジュリーニ ベートーヴェン 運命 & シューマン ライン

こんにちは、ともやんです。カルロ・マリア・ジュリーニ(1914-2005)は、1978年にロサンジェルス・フィルハーモニック(LAPO)の音楽監督に歓迎の下迎えられ、ジュリーニ自身も「創立78年の若いオーケストラ」を育成するという情熱に燃え...
NHK交響楽団

朝比奈隆 NHK交響楽団 ベートーヴェンの交響曲選集より第5番

こんにちは、ともやんです。今年は朝比奈隆さんが亡くなった20年です。時の流れは過ぎてしまえば早いものです。以前テレビ番組で100歳で現役の方にインタビューする企画があり、たまたまた観ていました。みなさん、様々な人生を送ってこられていましたが...
クレンペラー

ベートーヴェン 運命 おすすめCD

こんにちは、ともやんです。2020年のベートーヴェン生誕250年のベートーヴェン・イヤーも最後の日となりました。もっとも、では2021年になる明日から聴かなくなるのか?というと全くそうではなく、ベートーヴェン自身、2021年12月までは25...
クレンペラー

クレンペラー ベートーヴェン,モーツァルト&ブラームス 秘蔵録音集

こんにちは、ともやんです。今日は、20世紀の大指揮者、オットー・クレンペラーの秘蔵音源から、得意としていたモーツァルト交響曲第25番、ベートーヴェン交響曲第5番、ブラームス ドイツレクイエムを収録した2枚組をご案内します。オットー・クレンペ...
アーノンクール

アーノンクール ベートーヴェン交響曲全集よりフレッシュな表現と響き!

こんにちは、ともやんです。ドイツの名指揮者ニコラウス・アーノンクール(1929-2016)が、86歳の高齢で亡くなってから2年が経ちました。今週、ゴールデンウィークに入ってから、アーノンクールが90年にヨーロッパ室内管と録音したベートーベン...
フルトヴェングラー

フルトヴェングラーのベートーヴェン 第5番聴き比べ 戦後篇

フルトヴェングラーの魅力 世渡り下手の純粋な芸術家フルトヴェングラーは、音楽以外の事に関しては、素朴と言うか要領が悪いというか世渡りがとてもうまい人とは思えませんでした。むしろ世渡り下手と言ってもいいくらいで、結局結果として最後の最後までド...
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