ブラームス

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ロベルト・フックス ヴァイオリン・ソナタ第1~第3番

こんにちは、ともやんです。ブログの読者の方から、ロベルト・フックスのヴァイオリン・ソナタがおすすめです、というご意見を頂いた。こういう時は、早速聴いてみるのが僕のスタンス。で、どうだったか?素晴らしかった。
グリーグ

小林美樹 フランス・ヴァイオリン作品集と横濱音楽物語

こんにちは、ともやんです。先日、横浜の青葉台にあるフィリアホールで素敵なコンサートが開催されました。僕は友人のすすめもあり行ってきました。事前にチラシなどはあまりしっかり見ていなかったこともあり、そんなに期待して行った訳ではありませんでした...
ブラームス

バルビローリ 名盤 ブラームス 交響曲第1番

こんにちは、ともやんです。ジョン・バルビローリ。1899年12月2日にイタリア人の父、フランス人の母との間に生まれました。そして1970年7月29日死去。70歳でした。今日は没後53年目の命日です。実は、その死は特に日本のファンにとっては衝...
グリモー

エレーヌ・グリモー リフレクションとニュー・アルバム

こんにちは、ともやんです。ロベルト・シューマン(1810-1856)、クララ・シューマン(1819-1896)、ヨハネス・ブラームス(1833-1897)この3人の関係を中心に選曲、演奏した興味深いアルバムです。シューマンは、年齢的にはブラ...
ブラームス

ギレリス&ヨッフム ブラームス ピアノ協奏曲集

こんにちは、ともやんです。『未来のレトロ』ドイツ・グラモフォンからオーディオ・ファンのための新しいLPシリーズ。エミール・ベルリナー・スタジオスが、最先端のピュア・アナログ技術を駆使して、オリジナルの1/2インチ4トラック・テープから伝説的...
ブラームス

ブラームス 最後のピアノ作品集

こんにちは、ともやんです。909回目のメルマガです。今年が、ブラームス生誕190年の年。つまり10年の2033年が生誕200年。そこまで行くと僕も生きてるかどうか分からないので、今年はどんどんブラームスの名曲と名盤をご案内していきます。
ブラームス

児玉麻里 新しい道 ブラームスとシューマン夫妻の出会い

こんにちは、ともやんです。ピアニストの児玉麻里さんは、指揮者のケント・ナガノ氏の夫人です。ケント氏とはベートーヴェンのピアノ協奏曲で共演して録音も残しています。ケント氏も素晴らしい音楽家ですが、個人的には麻里さんはそれ以上に音楽家でピアニス...
ブラームス

ブラームス 名盤 Amabile 三好孝市&鬼頭久美子

こんにちは、ともやんです。ブラームスの生誕190年ということで、引き続き彼の楽曲とそれを録音したアルバムを聴き進めています。ブラームスは、20代の時にアガーテ・フォン・ジーボルトという2歳年下の大学教授の娘と婚約までしていますし、その仲をい...
ブラームス

ラルス・フォークト 名盤 ブラームス ピアノ五重奏曲

こんにちは、ともやんです。2021年8月からヴァイオリン教室に通っています。それまで全く触れたこともなかったのに63歳10ヶ月で60年遅れで始めたって感じです。もちろんだれでも3歳、4歳から始めるわけではなく、大学生になってから始める人もい...
ブラームス

ブラームス クラリネット五重奏曲 名盤

こんにちは、ともやんです。はい、ブラームス好きの僕としては、しつこく生誕190年を記念してブラームス関連の記事を連日書いています。さて今日は傑作中の傑作。クラリネット五重奏曲。ブラームスが苦手な人も、モーツァルトのクラリネット五重奏と合わせ...
ブラームス

ブラームス クラリネット三重奏曲 名盤 磯部周平

こんにちは、ともやんです。今年はヨハネス・ブラームス(1833-1897)の生誕190年の年。この歳ばかりと連日ブラームスの作品を聴いています。ブラームスの作品は渋く華やか曲は少なく、深沈としてセンチメンタルなものが多いです。それはそれでい...
ブラームス

磯部周平 岡崎悦子 ブラームス クラリネット・ソナタ

こんにちは、ともやんです。ブラームスの生誕190年を記念して、彼の作品を改めて聴き進めています。内省的な性格だったと言われているブラームスが、本領を発揮できたのは、大規模な管弦楽曲よりも室内楽だったかもしれません。今日は、ブラームスの創作意...
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