ブラームス

ブラームス

山田和樹 仙台フィル 変奏曲特集

こんにちは、 ともやんです。 山田和樹は、僕がいま一番聴きたいと思っている指揮者です。 本日のチケットぴあでチェックしてみると 仙台フィルハーモニー管弦楽団 2月28日(日)仙台フィル 仙台銀行ホール イズミティ2...
セル

ジョージ・セル 名盤 ブラームス交響曲第3番

こんにちは、 ともやんです。 ハンガリーのブタペスト生まれで、クリーヴランド管弦楽団を世界のトップクラスにまで育てた名指揮者ジョージ・セル。 昨年2020年が、没後50年でした。 手兵クリーヴランド管弦楽団とは、ステレオで膨...
ブラームス

マリス・ヤンソンス ラスト・コンサート

こんにちは、 ともやんです。 マリス・ヤンソンスの訃報を聞いて、もう経つのか、と思っていたら亡くなる3週間ほど前に行われたラスト・コンサートのCDがリリースされていることを知り、早速入手して聴きました。 コンサートは、昨年20...
ブラームス

リッカルド シャイ― ブラームス交響曲全集より

こんにちわ、 ともやんです。 イタリア人指揮者、リッカルド・シャイ―は、1953年生まれなので、僕と57年生まれの僕と同世代の指揮者です。 しかし、デビューはかなり早く、15歳で指揮者デビューを果たすという早熟ぶり。そして19...
カラヤン

カラヤン ブラームス ウィーンフィルとのドイツレクイエム

ジャケットの写真を観て、おもわず「若い!」と言ってしまいました。 録音が、1947年10月ですから、カラヤンは、当時39歳。 さて、戦後のカラヤンは、ナチに協力したという容疑で、失業者としてのゼロから、いやマイナスからのスタートでした。
バックハウス

バックハウス ブラームス ピアノ協奏曲第2番

ピアノ独奏、ヴィルヘルム・バックハウス指揮、カール・ベーム オーケストラ、ウィーンフィルハーモニー管弦楽団録音が、1967年4月というこで、この時点でバックハウス83歳。ベームは、バックハウスの10歳年下ですが、もちろん70歳を越えています。老境に立つ二人の作り上げた、なんと素晴らしい名演の名盤なのか!
スウィトナー

スウィトナー 名盤 ブラームス交響曲全集

オトマール・スウィトナー(1922-2010)は、オーストリア・インスブルック生まれの名指揮者。モーツァルテウムで指揮をクラウスに学ぶ、1960年ドレスデン国立歌劇場総監督。1964年ベルリン国立歌劇場総監督。1964年バイロイト音楽祭登場。1971年初来日し、N響を振る。
ブラームス

セーゲルスタム ブラームス 交響曲第1番

フィンランド人指揮者、セーゲルスタムを見ているとどうしてもハリー・ポッターシリーズに出てくる、ハリーの仲間で、彼を助ける森の番人ことルビウス・ハグリッドを思い出しています。その巨体を髭もじゃの風貌が独特で、一度見ると忘れられない外見です。
シューマン

フランツ・コンヴィチュニー タワーレコードベスト5

こんにちは、 ともやんです。 僕が贔屓にしている名指揮者フランツ・コンヴィチュニーのタワーレコードの売上ベスト5をご案内します。 フランツ・コンヴィチュニー(1901-1962)は、北モラヴィア(現在のチェコ)で生まれ、東ドイ...
ザンデルリンク

ザンデルリンク ベートーヴェン 交響曲第6番”田園”

こんにちは、 ともやんです。 クルト・ザンデルリンク(1912-2011)は僕の好きな指揮者です。 履歴を見ても華々しいポジションで活躍したしたというイメージは少ないです。 叩き上げで与えられ場所で、自分の信じる音楽をし...
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