ブラームス

スポンサーリンク
コンヴィチュニー

ザ・チョイス 交響曲と管弦楽曲 完全限定盤

こんにちは、ともやんです。タワーレコードからの情報をチェックしていて驚きました。なんとコンヴィチュニーのマーラー交響曲第5番の音源があった!しかも今回初出でリリースされる!というものです。コンヴィチュニーのファンとしては見逃せない情報です。...
ケンプ

コンヴィチュニー&ケンプ ブラームス ピアノ協奏曲第1番

こんにちは、ともやんです。ドイツの名ピアニスト、ヴィリヘルム・ケンプとフランツ・コンヴィチュニー指揮シュターツカペレ・ドレスデンの共演によるブラームスのピアノ協奏曲第1番を聴きました。凄い!特にコンヴィチュニー&シュターツカペレ・ドレスデン...
ダウスゴー

ダウスゴー&スウェーデン室内管 ブラームス交響曲第1番他

こんにちは、ともやんです。トマス・ダウスゴーの名前を初めて知ったのは、2005年頃だったと思います。福島章恭著『交響曲CD 絶対の名盤』の中ででした。この本の出版が、2005年だったことから、まだ全集での紹介ではなかったのですが、現在は全9...
ブラームス

朝比奈隆 最後のブラームス交響曲全集 2000-2001

こんにちは、ともやんです。今年は、朝比奈さんが亡くなって20年の年です。93歳で亡くなる直前まで演奏活動を続けておられました。ほんまにお疲れまでした。頭が下がります。亡くなる前年の2000年9月から亡くなる9ヵ月前の2001年3月に掛けてサ...
ブラームス

飯森範親&日本センチュリー交響楽団 ブラームス交響曲全集より

こんにちは、ともやんです。飯森範親が、2014年に日本センチュリー交響楽団の首席指揮者に就任した記念に録音したブラームスの交響曲全集から第1番と第2番を聴きました。全体的にゆったりしたテンポで重厚にして豊かな響きが素晴らしい名演です。特に日...
ブラームス

ワインガルトナー ブラームス交響曲全集 過去最高音質で復活

こんにちは、ともやんです。ワインガルトナーは、1863年生まれで1942年に亡くなっています。世代的には、マーラーより3歳年下、トスカニーニより4歳年上です。つまり19世紀から20世紀前半に活躍した人です。しかしトスカニーニはじめ、ワルター...
シュミット=イッセルシュテット

イッセルシュテット ブラームス交響曲全集を聴け!

こんにちは、ともやんです。僕は19歳で大学入学のため故郷である北陸富山を出て、40年以上故郷に戻らず首都圏で生活しています。学生時代から独身の期間は、東京のど真ん中新宿区や港区に住み、結婚してから横浜に移りました。富山と横浜では同じ日本であ...
ブラームス

ワインガルトナー ブラームス交響曲全集より第3番&第1番

こんにちは、ともやんです。フェリックス・ワインガルトナーは、1863年生まれで1942年に78歳で亡くなっています。マーラーより3歳年下でトスカニーニより4歳年上。ただ晩年まで活動したのでレコード録音に協力的だったことから、ベートーヴェンと...
ブラームス

山田和樹 仙台フィル 変奏曲特集

こんにちは、ともやんです。山田和樹は、僕がいま一番聴きたいと思っている指揮者です。本日のチケットぴあでチェックしてみると仙台フィルハーモニー管弦楽団2月28日(日)仙台フィル 仙台銀行ホール イズミティ21 大ホール (宮城県)3月4日(木...
セル

ジョージ・セル 名盤 ブラームス交響曲第3番

こんにちは、ともやんです。ハンガリーのブタペスト生まれで、クリーヴランド管弦楽団を世界のトップクラスにまで育てた名指揮者ジョージ・セル。昨年2020年が、没後50年でした。手兵クリーヴランド管弦楽団とは、ステレオで膨大な録音がありますが、今...
ブラームス

マリス・ヤンソンス ラスト・コンサート

こんにちは、ともやんです。マリス・ヤンソンスの訃報を聞いてからもう1年が経ったのか、と思っていたら亡くなる3週間ほど前に行われたラスト・コンサートのCDがリリースされていることを知り、早速入手して聴きました。コンサートは、昨年2019年11...
ブラームス

リッカルド シャイ― ブラームス交響曲全集より

こんにちわ、ともやんです。イタリア人指揮者、リッカルド・シャイ―は、1953年生まれなので、僕と57年生まれの僕と同世代の指揮者です。しかし、デビューはかなり早く、15歳で指揮者デビューを果たすという早熟ぶり。そして19歳ですでにオペラまで...
スポンサーリンク