ドヴォルザーク

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セル

カザルス&セル ドヴォルザーク チェロ協奏曲

こんにちは、ともやんです。パブロ・カザルス(1876-1973)は、スペイン出身の偉大なチェリストで指揮者です。また平和運動家として、音楽を通して世界平和を訴え続けました。僕の信頼する評論家吉井亜彦は、音楽誌に次のように記しています。多くの...
ドヴォルザーク

ノイマン&チェコ・フィル ドヴォルザーク交響曲第7番&第8番

こんにちは、ともやんです。今日9月29日は、チェコの名指揮者ヴァーツラフ・ノイマン(1920-1995)の誕生日です。1920年生まれなので今年で101回目となります。そんなことで、今朝はノイマン&チェコ・フィルの演奏で交響曲第7番と第8番...
ドヴォルザーク

朝比奈隆 ドヴォルザーク 交響曲第8番

こんにちは、ともやんです。今年は、朝比奈隆さんが亡くなって20年目の年です。カラヤンと同い年の1908年生まれですから、享年93歳。最期まで現役を続けられたので、まさに生涯現役でした。今回、1999年2月21日のライブでドヴォルザーク交響曲...
ドヴォルザーク

ノセダ ドヴォルザーク交響曲第9番”新世界より”他

こんにちは、ともやんです。商品紹介にいきなり、"大迫力の「新世界より」と華やかなコープランド!まぶしく響きわたるサウンド!燃え上がるパワー!"という仰々しい表現で紹介されていました。まずジャナンドレア・ノセダについて。以下がタワーレコード・...
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

カラヤン&ウィーン・フィル ドヴォルザーク交響曲第8番&”新世界より”

こんにちは、ともやんです。聴いていそうで聴いていない、80年代のカラヤン。カラヤンは、1989年に81歳で亡くなっているので、まさに80年代は最後の輝きを放った時期と言えますが、手兵のベルリンフィルと上手くいかなかったり、結局最後は、亡くな...
ドヴォルザーク

ドホナーニ ドヴォルザーク 交響曲第8番&第9番「新世界より」

こんにちは、ともやんです。1929年ベルリン生まれのクリストフ・フォン・ドホナーニは、今年92歳でなりますが、ご健在のようです。同い年のブロムシュテットが現役ですが、ドホナーニに関してはわかりません。ただ5年前の元気な画像はネットで観ること...
スウィトナー

スウィトナー 名盤 ドヴォルザーク 交響曲全集より

こんにちは、ともやんです。オトマール・スウィトナーは、1922年オーストリアのインスブルック生まれ。71年に初来日でして、NHK交響楽団を指揮。多分その頃だろうか、僕も何度かテレビでその指揮姿を観ています。初来日から2年後にはN響の名誉指揮...
ドヴォルザーク

遠藤真理&小林研一郎 ドヴォルザーク チェロ協奏曲

こんにちは、ともやんです。昨日の新倉瞳に続いて、同じ日本の女性チェリスト遠藤真理のCDをご案内します。新倉がエルガー、遠藤はドヴォルザークと2大チェロ協奏曲ということで、2日間、名曲を素晴らしい演奏で堪能することが出来ました。遠藤真理は、横...
ドヴォルザーク

ケンペ ドヴォルザーク、R・シュトラウス&レスピーギ

こんにちは、ともやんです。今年は、ドイツの名指揮者ルドルフ・ケンペ(1910-1976)が亡くなって45年に当たります。そこで、ケンペの名演集がCD10枚に収録された「The Art of Kemps」を聴きのしました。このセットは、デジタ...
ドヴォルザーク

ケンペ ドヴォルザーク交響曲第8番 ブラームスヴァイオリン協奏曲

こんにちは、ともやんです。ドイツの名指揮者ルドルフ・ケンペ(1910-1976)は、職人気質の指揮者でこういうタイプは、年齢を重ねる毎に味わいが増していきます。しかし、病弱だったケンペは、65歳という円熟期を迎える前に亡くなってしまいました...
ドヴォルザーク

ジョージ・セル ドボ8 ライブ

こんにちは、ともやんです。ジョージ・セルの18番と言えば、ドボルザークの交響曲第8番です。通称ドボ8。僕は、この曲が大好きで、同じドヴォルザークの交響曲第9番"新世界より"もずっと好きです。好きだからこそ、いろんな指揮者で聴いていて、ちょっ...
ドヴォルザーク

ソワレ マグダレーナ・コジェナーと仲間たち

こんにちわ、ともやんです。素敵なCDに出会いました。「ソワレ」マグダレーナ・コジェナーと仲間たち(Soiree Magdalena Kozena & Friends)とアルバムです。チョコ出身の著名なメゾ・ソプラノ、マグダレーナ・コジェナー...
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