ハイドン

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クリップス

ヨーゼフ・クリップスの芸術 ハイドン交響曲選集

こんにちは、ともやんです。今日は、ウィーン出身の名指揮者ヨーゼフ・クリップス(1902-1974)の命日です。1974年10月13日にジュネーブで永眠しました。享年72歳。僕の大好きな指揮者の一人です。父親がユダヤ系ということで、ナチスから...
チェリビダッケ

チェリビダッケ&ベルリンフィル メンデルスゾーンとハイドン

こんにちは、よしおです。今年は、チェリビダッケの没後25年です。さて、今日はチェリビダッケのベルリンフィル時代の録音を聴きました。メンデルスゾーンのイタリアは、既に何度か聴いていましたが、ハイドンの驚愕は初めて聴きました。いやぁー、これは名...
ハイドン

アンドレ・プレヴィン 人気度ランキング トップ5

こんにちは、ともやんです。今年は、アンドレ・プレヴィンの三回忌。それを記念して稼働は別としてワーナー録音全集が4月23日に発売されます。CD96枚組で、値段も20,000円を超します。しかし、内容は値段以上の価値は十分あり、しかも現在予約を...
ハイドン

ハイドン ピアノソナタ集 ジョン・オコーナー

こんにちは、ともやんです。ハイドンのピアノソナタ集をアイルランド出身のベテランピアニスト、ジョン・オコーナーの演奏で聴きました。なんと愛らしく透明で、そして豊かな曲であり、演奏なのでしょうか。ハイドンは、偉大な作曲家で、77歳で天寿を全うし...
ハイドン

カールベーム ウィーンフィル ハイドン交響曲選集

こんにちはともやんです。カール・ベーム(1894-1981)。オーストリアのグラーツに生まれ、同地で教育を受けたのち、やはり同地のオペラハウスで指揮者デビュー。1934年からはドレスデンで、1934年からはウィーンで、ふたたび1954年から...
ハイドン

ミヒャエル・ハイドン 管楽のための協奏曲全集 第1集

こんにちはともやんです。親や兄弟などの親族に超有名なスターが現れると、その子や兄弟にそこそこの才能や能力を持った人がいても、あの人の子供、あの人の兄弟、姉妹という言われ方をします。偉大な兄ヨーゼフ・ハイドンを兄に持つ、ミヒャエル・ハイドンも...
ハイドン

ロスバウト ハイドン交響曲選集より第45番”告別”他

こんにちはともやんです。今日は、論理的に無駄を排した指揮を名を馳せた名指揮者ハンス・ロスバウト(1895-1962)のハイドンを聴きました。ハイドンの交響曲19曲の他にチェロ、ピアノ、トランペット、フルートなどの協奏曲も収録されているCD7...
ショルティ

ショルティ ハイドン交響曲 第100番”軍隊”

こんにちはともやんです。ショルティ&シカゴ響の演奏は、いまひとつ好きになれませんでした。聴くとそれなりにいいとは思うのですが、なんかマジンガーZ的な機械的にカクカクする感じがあるからです。しかし、ロンドンフィルと録音したハイドンはいいです。...
ティントナー

ティントナー ハイドン交響曲第103&104番

こんにちは、ともやんです。久し振りにゲオルグ・ティントナー(1917-1999)の演奏を聴きました。曲目は、ハイドンの交響曲。第103番"太鼓連打"と第104番"ロンドン"です。どちらもライブで、演奏前に4分ほどのスピーチがあります。この人...
ハイドン

『ハイドンマラソン』飯森範親&日本センチュリー交響楽団

こんにちは、ともやんです。日本センチュリー交響楽団と首席指揮者飯森範親氏による一大プロジェクト「ハイドンマラソン」が継続中です。106曲あるハイドンの交響曲は副題のついたものは比較的演奏されますが、その以外のものとなると、なかなか聴く機会が...
ノリントン

ノリントン&クラシカル・プレイヤーズ ハイドン交響曲選集

こんにちは、ともやんです。近年、モダンオーケストラを指揮することが多くなったロジャー・ノリントン(1934-)ですが、僕は何と言ってもロンドン・クラシカル・プレイヤーズとの古楽器スタイルが好きです。なんと言っても攻めています。このハイドンの...
ハイドン

モントゥー&ウィーンフィル ハイドン交響曲「驚愕」「時計」

こんにちは。ともやんです。ピエール・モントゥー(1975-1964)は、フランスの名指揮者。フランス人ながら、ブラームスを得意とし、晩年のブラームスの前で演奏をしたことを終生の誇りとしていたそうです。また、1911年からディアギレフのロシア...
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