メンデルスゾーン

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ガーディナー

ムローヴァ ベートーヴェン ヴァイオリン協奏曲

こんにちは、ともやんです。ロシア出身の名ヴァイオリニスト、ヴィクトリア・ムローヴァの独奏、ガーディナー指揮のオルケストル・レヴォリュショネル・エ・ロマンティクで、ベートーヴェンとメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲を聴きました。※画像はイメ...
シューマン

フランツ・コンヴィチュニー タワーレコードベスト5

こんにちは、ともやんです。僕が贔屓にしている名指揮者フランツ・コンヴィチュニーのタワーレコードの売上ベスト5をご案内します。フランツ・コンヴィチュニー(1901-1962)は、北モラヴィア(現在のチェコ)で生まれ、東ドイツで活躍した指揮者で...
ベートーヴェン

広響ミュージック・パートナー就任記念「運命」

こんにちは、ともやんです。今日は、原爆の日です。75年前の1945年(昭和20年)の朝8時15分ごろ、広島に原爆が投下され多くの一般市民が命を奪われました。その後、広島市は、核兵器根絶を訴え続けていますが、現在に至ってその願いは叶えられてい...
メンデルスゾーン

メンデルスゾーン ヴァイオリン協奏曲ホ短調 初演版

こんにちはともやんです。ヴァイオリン協奏曲の中で僕が特に好きなのは、メンデルスゾーンとチャイコフスキーです。それに続くのが、J・S・バッハ。クラシックの三大ヴァイオリン協奏曲は、ベートーヴェン、ブラームス、メンデルスゾーンと言われますが、ベ...
メンデルスゾーン

メンデルスゾーン 交響曲第3番&第4番 沼尻&日本センチュリー響

こんにちはともやんです。メンデルスゾーン(1809-1847)というと良家のお坊ちゃま的な作曲家を思われて、バッハからベートーヴェンに続くドイツの作曲家に比べて、低く見られる傾向があります。ベートーヴェンを巨星とすれば、メンデルスゾーンはそ...
メンデルスゾーン

五嶋みどり メンデルスゾーン&ブルッフ ヴァイオリン協奏曲

こんにちは。ともやんです。NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」2014年11月3日放映は、ヴァイオリニスト五嶋みどりを取り上げていました。アメリカの音楽大学で教鞭も取りながら年間100回に上る演奏活動を続ける五嶋みどりの生活の一部を伝え...
アバド

クラウディオ・アバドの名盤 メンデルスゾーン交響曲第3番&第4番

こんにちは、ともやんです。僕が初めて世界的な指揮者のコンサートに行ったのは、1973年3月のことでした。当時、中学3年生、と言ってもあと数日で高校生になるころでした。なんとウィーンフィルハーモニー管弦楽団が来日して富山で公演を行ったのです。...
アバド

アバド 名盤 メンデルスゾーン 交響曲第3番&第4番

こんにちは、ともやんです。僕が初めて世界的な指揮者のコンサートに行ったのは、1973年3月のことでした。当時、中学3年生、と言ってもあと数日で高校生になるころでした。なんとウィーンフィルハーモニー管弦楽団が来日して富山で公演を行ったのです。...
メンデルスゾーン

天才メンデルスゾーンのニ短調vc協奏曲と交響曲第1番

こんにちは、ともやんです。今日は、忘れられた名曲とそれを演奏しながら長らく廃盤になっていて今月復活するCDのご紹介です。↓天才メンデルスゾーン 若き日の傑作フリードリヒ・シュナイダーの名前は、今回初めて聴きました。ベートーヴェンより16歳年...
メンデルスゾーン

小菅優の名盤 水がテーマ 2018年最新録音

こんにちは、ともやんです。小菅優の2018年に録音した最新アルバムを聴きました。小菅優の名前は実は初めて聴いて、もちろん演奏も初めて聴いたのですが、この人は、いいです!プロフィールをみると1983年5月生まれということで、現在35歳。多く演...
メンデルスゾーン

メンデルスゾーン交響曲第2番”賛歌” マンゼ&北ドイツフィルの

こんにちは、ともやんです。メンデルスゾーンは、裕福な銀行員の家庭に生まれた御曹司ということで、軟弱なイメージがありますが、なかなかどうしてその恵まれた才能と豊か経済力を無駄にすることなく、音楽の発展に38歳という短い生涯を捧げた硬派な人だっ...
メンデルスゾーン

フルトヴェングラー 名盤 ウェーバー、メンデルスゾーン、ベルリオーズ

こんにちは、ともやんです。ヴィリヘルム・フルトヴェングラー(1886-1954)が、1929年から35年に掛けて録音した作品集です。ウェーバー、メンデルスゾーン、ベルリオーズの曲が収録されています。もう90年近く前の録音ながら、十分鑑賞に耐...
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