メンデルスゾーン

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シノーポリ

シノーポリ 名盤 シューベルト&メンデルスゾーン

こんにちは、ともやんです。シノーポリは、生地ヴェネツィアで学ぶとともに、パドヴァ大学で精神医学も修めた秀才です。また作曲もダルムシュタットで現代音楽のマデルナやシュトックハウゼンに師事しました。そのため指揮者としての作品への解釈は、そのよう...
メンデルスゾーン

ダウスゴー メンデルスゾーン 交響曲第1番&第3番

こんにちは、ともやんです。フェリックス・メンデルスゾーン=バルトルディ(1809-1847)は、1809年2月3日ハンブルク生まれ、1847年11月4日ライプツィヒに没しました。彼の祖父は、有名な哲学者モーゼス・メンデルスゾーンで、父親は銀...
クライスラー

クライスラー メンデルスゾーン ヴァイオリン協奏曲

こんにちは、ともやんです。フリッツ・クライスラーは、1875年2月2日生まれのオーストリア出身のヴァイオリニストです。そして1962年1月29日にニューヨークで86歳の生涯を閉じました。つまり今日は没後60年の命日に当たるわけです。世代的に...
ブリュッヘン

ブリュッヘン メンデルスゾーン交響曲第3番&第4番

こんにちは、ともやんです。フランス・ブリュッヘン(1934-2014)は、1934年10月30日アムステルダム生まれ。つまり今日が87歳の誕日。図らずも僕の父と同い年です。リコーダー奏者として活躍後、18世紀オーケストラを結成し指揮者として...
ムーティ

ムーティ メンデルスゾーン 交響曲集

こんにちは、ともやんです。今年7月28日に80歳になるイタリアの巨匠リッカルド・ムーティ(1941年7月28日ナポリ生まれ)先日の6月5日には、カリスマピアニスト、マルタ・アルゲリッチが80歳になられました。長く艶やかな黒髪は白髪になり、挑...
ブラームス

ヨハンナ・マルツィ メンデルスゾーン&ブラームス Vn協奏曲

こんにちは、ともやんです。僕が信頼を寄せている音楽評論家で盤鬼を呼ばれ、自身クラシック名演奏復刻レーベルのGrand Slamを主宰される平林直哉氏。そのGrand Slamが、7月上旬までの予定でセールを行っています。ロングセラーのタイト...
チェリビダッケ

チェリビダッケ&ベルリンフィル メンデルスゾーンとハイドン

こんにちは、よしおです。今年は、チェリビダッケの没後25年です。さて、今日はチェリビダッケのベルリンフィル時代の録音を聴きました。メンデルスゾーンのイタリアは、既に何度か聴いていましたが、ハイドンの驚愕は初めて聴きました。いやぁー、これは名...
アルゲリッチ

アルゲリッチ チャイコフスキー&メンデルスゾーン

こんにちは、ともやんです。中学生の僕がジャケットに映る長い黒髪の綺麗なお姉さんに恋して買ったLPレコード。開いてみると、ジャケットの右下に青いインクでMay 1971と書いています。この文字を書いたのは、もちろん僕で、当時中学2年生。当時ま...
メンデルスゾーン

メンデルスゾーン 交響曲協奏曲全集 リットン&ベルゲン・フィル他

こんにちは、ともやんです。ありそうであまりないのが、メンデルスゾーンの交響曲と協奏曲の全集です。交響曲全集は、そこそこありますが、弦楽のための交響曲が全て収録されているのが嬉しいです。今回、スウェーデンの人気レーベル「BIS Records...
メンデルスゾーン

楊天媧 メンデルスゾーン ヴァイオリン協奏曲集

こんにちは、ともやんです。楊天媧(ヤン・ティアンワ)は、1987年北京生まれのヴァイオリニストです。4歳でヴァイオリンを始め、10歳の時に北京中央音楽院に入学し研鑽を積みました。彼女の才能にいち早く目を付けたNAXOSの総帥クラウス・ハイマ...
メンデルスゾーン

水野由紀 メンデルスゾーン チェロソナタ第2番他

こんにちは、ともやんです。水野由紀のデビューアルバムを聴きました。2012年桐朋学園大学在学中に録音したデビューアルバムです。ピアノのパートナーは、こちらも若手の実力は同じ桐朋出身のピアニスト菊地裕介。品があって優しいながらも芯のある演奏だ...
マーク

ペーター・マーク メンデルスゾーン交響曲第1番と第5番

こんにちは、ともやんです。今年2021年は、スイスの名指揮者ペーター・マーク(1919-2001)が亡くなってから20年です。このブログでもマークのCDを2回ほど取り上げていますが、略歴をチェックしてみましょう。
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