モーツァルト

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クライバー エーリヒ

エーリヒ・クライバー&ケルン放送響 モーツァルト&ウェーバー

こんにちは、ともやんです。今日1月27日は、1756年にウォルフガング・アマデウス・モーツァルトが生まれた日。そしてそのちょうど200年後にウィーン生まれの名指揮者エーリヒ・クライバーが急逝した日でもあります。なお1月27日は1823年にス...
ムラヴィンスキー

ムラヴィンスキー モーツァルト交響曲第33番&39番

こんにちは、ともやんです。ワーナー・クラシックスから出ているCD12枚組のエラート録音集『ザ・ムラヴィンスキー・エディション(全12CD)』がおすすめです。ムラヴィンスキーの得意としていたショスタコーヴィチ、チャイコフスキーをはじめ、モーツ...
ドビュッシー

ビクトリア・デ・ロス・アンヘレスの芸術

こんにちは、ともやんです。今日1月15日は、スペイン、バルセロナ生まれのソプラノ歌手、ビクトリア・デ・ロス・アンヘレス(1923-2005)の命日です。僕は、自分が合唱団に所属しているにも関わらず、声楽のCDをあまり聴きません。特に独唱とな...
スウィトナー

スウィトナー モーツァルト交響曲第28番・29番・30番

こんにちは、ともやんです。今年は、オーストリア・インスブルック出身の名指揮者オトマール・スウィトナーの生誕100年の年です。そして1月8日は命日。2010年ベルリンにて永眠しました。1973年にはNHK交響楽団の名誉指揮者に就任していて日本...
シューベルト

ギュンター・ヴァント&ミュンヘン・フィル モーツァルト&シューベルト

こんにちは、ともやんです。今年はギュンター・ヴァントの生誕110年で今日1月7日が誕生日。ドイツ出身の名指揮者ギュンター・ヴァント(1912-2002)が日本で名前が知られるようになったのは、その実力からして1970年代後半だったように思い...
シューマン

札幌交響楽団 タワーレコード企画 おすすめ

こんにちは、ともやんです。今年はヤマザキマリさんの影響で、札幌交響楽団のCDを何枚も購入し、そして聴きました。ヤマザキマリさんは、「テルマエロマエ」の原作者の漫画家ですが、現在各方面で多彩な活動されています。著書も多く、僕は現在『ヴィオラ母...
モーツァルト

フランチェスカ・デゴ モーツァルト ヴァイオリン協奏曲集 Vol.1

こんにちは、ともやんです。今日は、1989年イタリア出身のヴァイオリニスト、フランチェスカ・デゴの素晴らしいヴァイオリンによるモーツァルトのヴァイオリン協奏曲をご案内します。詳しくは後ほど加筆いたします。
ホロヴィッツ

ホロヴィッツ&ジュリーニ モーツァルト ピアノ協奏曲第23番

こんにちは、ともやんです。20世紀最高のピアニストの一人と言われているウラディミール・ホロヴィッツは、1903年10月1日生まれ、1989年11月5日にニューヨークの自宅で世を去りました。ホロヴィッツのキャリアをチェックすると1953年のア...
バーンスタイン

バーンスタイン モーツァルト交響曲第25番,第29番&クラリネット協奏曲

こんにちは、ともやんです。クラシック百貨店という企画はおすすめです。クラシック音楽をこれから聴いていこうとする人はもちろん、ある程度聴き込んだ人にも聞き逃しや興味を広げるという意味でも最適な企画だと思います。実際、クラシンク音楽視聴歴50年...
アーノンクール

アーノンクール モーツァルト レクイエム 2021年リマスター

こんにちは、ともやんです。早いものでアーノンクールが世を去ってから5年半が過ぎました。僕の中では、アーノンクールほど聴く前を聴いた後では、評価が変わった人はいない。聴く前は、いろんな雑音が耳に入っていたようで、キワモノ的な演奏をする人だとい...
スウィトナー

モーツァルト 歌劇「魔笛」 スウィトナーの名演で

こんにちは、ともやんです。魔笛は、モーツァルト最後のオペラです。またドイツ語の歌詞で書かれた唯一の純粋なドイツオペラです。僕の読んだ本では、1791年3月に作曲の依頼を受けて、9月3日の初演に間に合わせるため、あれやこれやと無理をしたため、...
モーツァルト

カール・ベーム 没後40年企画より モーツァルト交響曲集

こんにちは、ともやんです。先日、今年没後40年を記念して、カール・ベーム(1894-1981)のデッカ&フィリップスレーベルの名演集が発売されました。CD39枚組で、今回の特色は、ベームが得意だったオペラが全体の枚数の2/3ほど占めていると...
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