作曲家

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シューベルト

ハマったら聴きたい!初心者にもおすすめしたい交響曲

合唱団員向けに、おすすめの交響曲の記事を書いて欲しいだよ!しかもあきたりじゃないやつ、それも連載で!やってくれるよね!合唱団の機関誌担当のSさんから、練習後いきなり言われたのが1年前。有無を言わせぬような依頼でしたが、Sさんには常々原稿に困...
ナクソス

ド緊張からの本番。2025年バイオリン教室発表会レポート

こんにちは、ともやんです。先日、ついに迎えた【2025年バイオリン教室発表会】!この日のために何ヶ月も練習してきたので、ドキドキが止まらない。そんな気持ちで当日を迎えました。その発表会の模様を報告いたします。
ベートーヴェン

小林研一郎が紡ぐベートーヴェン全交響曲演奏会の魅力

こんにちは、ともやんです。なんと!大晦日恒例の『ベートーヴェンは凄い!全交響曲連続演奏会2025』のチケット案内が届いたのですが、コバケンこと小林研一郎さんが続投ということです。1940年(昭和15年)生まれですから、今年で85歳。2021...
ブラームス

心がほどける音色。ブラームスのヴァイオリンソナタに癒され

こんにちは、ともやんです。ブラームスは、ドイツの19世紀を代表する作曲家です。4つの交響曲や2つのピアノ協奏曲、ヴァイオリン協奏曲などの管弦楽作品は、どれも超の付く傑作です。実際、発表されてから忘れられることなく、常にコンサートで取り上げら...
ベートーヴェン

横浜みなとみらいホールで感動の夜!至福のコンサート体験

こんにちは、ともやんです。先日、横浜みなとみらいホール大ホールで、妻と素敵な夜を過ごしてきました。妻とは、昨年12月に桜木町にある神奈川県立音楽堂でヘンデルの「メサイヤ」を聴いて以来、一緒に出掛けました。そのコンサートの内容や雰囲気、そして...
ベートーヴェン

フルトヴェングラーの戦時中の名演ベートーヴェンのエロイカ

こんにちは、ともやんです。今からもう50年近く前、当時まだ中学2年生だった僕は、フルトヴェングラー&ウィーンフィルの演奏でベートーヴェンの交響曲第3番「エロイカ」のLPレコードを買いました。それがフルトヴェングラーとの最初の出会いでした。フ...
J.S.バッハ

マタイ受難曲の聴きどころを実際に歌った合唱団員が伝えます

こんにちは、ともやんです。今回は、バッハの傑作「マタイ受難曲」の聴きどころについてご案内します。僕自身「マタイ受難曲」の公演には、2019年7月に合唱団の一員として参加した経験があり、現在も所属している合唱団で、2025年11月の公演を目指...
ベートーヴェン

指揮者秋山和慶氏逝去 重要なお知らせと訃報を聞いて

こんにちは、ともやんです。僕が所属するコミュニティの音楽同好会では、指揮者秋山和慶さんに関する重要なお知らせを聞いて、メンバーそれぞれが思いを寄せてくれました。それを元に記事を書こうと思って作成していましたが、残念ながらその間に訃報が届きま...
シューマン

カラヤンの名盤ブラームスの交響曲第1番演奏スタイルの変遷

こんにちは、ともやんです。変な表現だが、とってもまともな演奏です。多分、カラヤン&ベルリン・フィルの演奏だということを知らないで聴いたとしたら、ドイツの伝統のある名門をオケ、例えばライプツィヒ・ゲヴァントハウス管とかシュターツカペレ・ドレス...
トスカニーニ

トスカニーニ名盤ヴェルディのレクイエム奇跡のステレオ録音

こんにちは、ともやんです。トスカニーニ奇跡のステレオ録音!ヴェルディのレクイエムが高音質UHQCDにて登場!秘蔵の写真を用いたデジパック仕様(完全限定盤)という衝撃的なキャッチコピーで、2020年1月にリリースされたCDをご紹介します。クラ...
シューベルト

アーベントロートのシューベルト交響曲第8番「未完成」

こんにちは、ともやんです。ヘルマン・アーベントロート(1883-1956)は、第二次大戦後は東ドイツ中心に活躍したことから、日本で知られるようになったの亡くなって10数年経った1970年代になってからで、その頃から日本でもその録音が市場に出...
クレンペラー

マタイ受難曲の聴きどころはクレンペラー第1部終曲が面白い

こんにちは、ともやんです。僕は今年11月のマタイ受難曲公演のため、1年半前から再挑戦のため新しい合唱団で入団して改めて練習を始め続けています。5年前に一度歌っているから、ある程度憶えているかな、と思ったらほとんど忘れていました。練習期間も短...
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