シューマン

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仲道郁代 シューマン ファンタジー

こんばんは、ともやんです。今日は、ピアニスト仲道郁代さんの誕生日です。おめでとうございます。そのチャーミングな容姿も手伝って僕が一番よく聴いているピアニストの一人です。今日は、5年前の2017年4月に録音されたシューマンの『ファンタジー』と...
シューマン

白井圭 伊藤恵 シューマン ヴァイオリンとピアノのための作品集

こんにちは、ともやんです。昨日誕生日だった伊藤恵の流れからヴァイオリニスト白井圭とのディオを聴きました。しかも伊藤恵が得意とするロベルト・シューマンのヴァイオリンとピアノのための作品集。これがなかなかいいのです。
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小林愛実 セカンドアルバム 熱情

おはようございます。ともやんです。今年は元旦がおめでたいニュースがありました。ピアニストの反田恭平さんと小林愛実さんのご結婚のニュースです。しかも愛実さんが第一子妊娠中と言うことでより嬉しいニュースとなっています。ただ、2021年11月のシ...
クーベリック

クーベリック シューマン ベルリン 自信の名演

こんにちは、ともやんです。ラファエル・クーベリックは、1914年6月29日チェコ生まれの名指揮者、いや大指揮者だった人です。昨日は108回目の誕生日だったんですね。録音で聴くクーベリックは、常識人的で紳士的なので、美しい演奏なのですが、いま...
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ヤニック・ネゼ=セガン シューマン 交響曲第1番”春”

こんにちは、ともやんです。ヤニック・ネゼ=セガンは、1975年カナダのモントリオール生まれの指揮者。実は、名前はぼんやりと聞いたことがありました。そして昨年ベートーヴェンの生誕250年を記念する交響曲全集をヨーロッパ室内管と録音して、7月上...
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クララ シューマン ピアノ曲 小倉貴久子

こんにちは、ともやんです。5月20日は、作曲家ロベルト・シューマンの妻クララ・シューマンの命日です。1896年5月20日に76年の生涯を閉じました。ピアノ教師、フリードリヒ・ヴィークを父としてライプツィヒに生まれ、父のもとで4歳からピアノを...
シューマン

新倉瞳 俊英たちの瞬間 with 佐藤卓史

こんにちは、ともやんです。音楽を聴く楽しみの一つとして、奏者によってのアプローチの違い、音色の違いを発見するというのがあります。指揮者とオーケストラの違いは、ベートーヴェンの交響曲など聴き親しんだ曲だと分かりやすく、指揮者もそれを逆手にとっ...
シューマン

ジェームズ・レヴァイン 1周忌に聴くシューマン交響曲第2番&第3番”ライン”

こんにちは、ともやんです。指揮者には若い頃から注目され、将来を嘱望されながら後年の円熟期になってみるとそれほどではない人。一方、若い頃は特に注目もされず、60歳時には70歳を過ぎてから巨匠と呼ばれまでになった人がいます。個人的な見解では、前...
シューマン

スクロヴァチェフスキ&読売日響 シューマン 交響曲第1番&第4番

こんにちは、ともやんです。ポーランド出身の名指揮者にして作曲家スタニスラフ・スクロヴァチェフスキは、80歳を過ぎて90歳を超えるまで現役指揮者だった方です。多くの指揮者は高齢になるとテンポが遅くなったり、スタイルも動的から静的になることが多...
シューマン

札幌交響楽団 タワーレコード企画 おすすめ

こんにちは、ともやんです。今年はヤマザキマリさんの影響で、札幌交響楽団のCDを何枚も購入し、そして聴きました。ヤマザキマリさんは、「テルマエロマエ」の原作者の漫画家ですが、現在各方面で多彩な活動されています。著書も多く、僕は現在『ヴィオラ母...
シューマン

ガーディナー シューマン交響曲第1番”春”

こんにちは、ともやんです。僕がクラシック音楽に目覚めたと同時に洗礼を受けたのが、宇野功芳さんでした。宇野さんの評論は、歯に衣着せぬストレートなもので、それを嫌がる人もいますが、中学生の僕には心に刺さるものがあり、結局僕はかれこれ50年間、宇...
シューベルト

シューベルト 冬の旅 安達真理 深沢亮子

こんにちは、ともやんです。安達真理のヴィオラ、深沢亮子のピアノで、素敵なアルバムを聴きました。タイトルが、『Winterreise』。つまり冬の旅です。シューベルトの有名な歌曲集です。ヴィオラの温もりのあると音色が心に沁みます。少し寂しさを...
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