シューマン

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シューマン

宮沢明子のシューマン子供の情景に感動 村上春樹氏に感謝

こんにちは、ともやんです。村上春樹さんの著書「古くて素敵なクラシック・レコードたち」という本が好きです。実は、村上さんの本はこれと同じく続編とコミュニティの読書会の課題本となった「レキシントンの幽霊」の3冊しか持っていないのです。というのも...
シューマン

シューマンの交響曲第2番 コンヴィチュニーが生み出す感動

こんにちは、ともやんです。先日、僕の早稲田大学に行く機会があり、前から行ってみたかった「村上春樹ライブラリー」を訪れました。場所は、本部キャンパス内の東門近くで、大学時代ここの1室が、音楽サークルの部屋になっていて、そのサークルで1年だけだ...
シューベルト

ハマったら聴きたい!初心者にもおすすめしたい交響曲

合唱団員向けに、おすすめの交響曲の記事を書いて欲しいだよ!しかもあきたりじゃないやつ、それも連載で!やってくれるよね!合唱団の機関誌担当のSさんから、練習後いきなり言われたのが1年前。有無を言わせぬような依頼でしたが、Sさんには常々原稿に困...
シューマン

カラヤンの名盤ブラームスの交響曲第1番演奏スタイルの変遷

こんにちは、ともやんです。変な表現だが、とってもまともな演奏です。多分、カラヤン&ベルリン・フィルの演奏だということを知らないで聴いたとしたら、ドイツの伝統のある名門をオケ、例えばライプツィヒ・ゲヴァントハウス管とかシュターツカペレ・ドレス...
シューマン

シューマン ピアノ協奏曲 グリモー&ジンマン

まいどはや、ともやんです。先日、合唱団の練習後、先生や仲間たちと食事しながら、雑談していた時、誰かが、シューマンの作品ていいよね、言い出しました。僕ももちろんシューマンの作品は好きですが、シューマンの話題は、歌曲からピアノ曲、そしてピアノ協...
シューマン

リパッティ アンセルメ シューマン ピアノ協奏曲

こんにちは、ともやんです。昨日友人が、ウルトラセブンの最終回にシューマンのピアノ協奏曲が効果的に使われている、と教えてくれました。しかもその演奏が不世出の天才ピアニストで僅か33歳で病死したディヌ・リパッティ、というからかなりマニアック。こ...
シューマン

リパッティ シューマン ピアノ協奏曲とウルトラセブン

こんにちは、ともやんです。友人が興味あることを教えてくれました。ウルトラセブンの第49話がクラシック音楽ファンやオタクに有名なんだそうだ。なんでもモロボシダンがアンヌ隊員に「ぼくはウルトラセブンなんだ」と告白し、アンヌが「ダン!行かないで!...
シューマン

シューマン 名盤 交響曲第3番&4番 オルソップ&ウィーン放送響

こんにちは、ともやんです。シューマンの本領が発揮されているのは、ピアノ作品と歌曲と言われます。その一方、管弦楽曲の大曲である4つの交響曲はよくオーケストレーションに難点があると言われます。ただ、そんなことには素人の僕にはよくわかりません。今...
グリモー

エレーヌ・グリモー リフレクションとニュー・アルバム

こんにちは、ともやんです。ロベルト・シューマン(1810-1856)、クララ・シューマン(1819-1896)、ヨハネス・ブラームス(1833-1897)この3人の関係を中心に選曲、演奏した興味深いアルバムです。シューマンは、年齢的にはブラ...
シューマン

エラス=カサド シューマン 交響曲全集より第1番&2番

こんにちは、ともやんです。エラス=カサド&ミュンヘン・フィルによるシューマン交響曲全集の登場しました。ミュンヘン・フィルのロマン派演奏の伝統とエラス=カサドの緻密なコンセプトが浮き彫りにする新しいシューマン像。というキャッチコピーのもと20...
シューマン

山下一史 愛知室内オーケストラ シューマン 交響曲第2番

こんばんは、ともやんです。指揮者・山下一史。1961年生まれなので、僕と同世代の指揮者。初めて聴きましたが、このシューマンすっごくいいです。
シューマン

東紗衣 守重結加 響きの彩

こんにちは、ともやんです。今日午後から守重結加さんのピアノリサイタルを友人たち3人で聴きに行きます。会場は、練馬区にある定員30名ほどの隠れ家的なホールです。また今回守重さん弾くピアノがグロトリアンのもので、友人の一人がそれにも注目している...
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