シューマン

シューマン

フランツ・コンヴィチュニー タワーレコードベスト5

こんにちは、 ともやんです。 僕が贔屓にしている名指揮者フランツ・コンヴィチュニーのタワーレコードの売上ベスト5をご案内します。 フランツ・コンヴィチュニー(1901-1962)は、北モラヴィア(現在のチェコ)で生まれ...
シューマン

仙台フィル “つながれ心 つながれ力 がんばれ仙台フィル”

僕が応援する楽天イーグルス(東北楽天ゴールデンイーグルス)の2014年は背筋がぞくぞくするような興奮を覚えた年でした。震災から3年目。故星野監督のもと、エース田中将大投手を主軸にパ・リーグを制し、日本シリーズでジャイアンツを破り、初の日本一になったのです。
コンヴィチュニー

コンヴィチュニー 名盤 シューマン交響曲全集より第3番&4番

フランツ・コンヴィチュニー(1901-1962)。 第二次世界大戦で荒廃した東ドイツにおいて、名門ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団の再建など、東ドイツの音楽界復活に人生を掛けた硬骨漢です。僕の大好きな指揮者です。ただ、60歳という若さで他界したのが残念でなりません。
シューマン

コンヴィチュニー 名盤 シューマン交響曲全集より第1番&2番

ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団のヴァイオリン兼ヴィオラ奏者として出発。1930年にシュトゥットガルト歌劇場の音楽監督。その後、フライブルク、フランクフルト、ハノーファーの歌劇場の音楽監督を歴任。戦後、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管の常任指揮者(1949-62)。
シノーポリ

シノーポリ シューマン ウィーンフィルとの交響曲第2番

シノーポリ指揮ウィーンフィルによるシューマンの交響曲第2番をご案内します。今年は、ベートーヴェンの生誕250年ということで話題になっています。 一方シューマンも生誕210年を迎えました。こちらはあまり話題になっていません。もしかして10年前の生誕200年の時は、話題になったのかもしれません。
シューマン

ヘレヴェッヘ&アントワープ響 シューマン 交響曲第2番&第4番

フィリップ・ヘレヴェッヘは、1947年5月2日、ベルギーのゲント生まれの名指揮者。ゲントは、ベルギーの古都でブラッセルの北西、アントワープの西南西になる街で、ベルギーでは、ブラッセル、アントワープに次いで第3の都市。僕が一度だけ言ったことがありますが、シックで落ち着いた街並みでした。
シューマン

シューマン交響曲第1番&第2番 おすすめ 準・メルクル&NHK交響楽団

こんにちは、 ともやんです。 今年もあと2か月足らずとなりました。 もうあと2ヵ月となると新しく何か始めるより、追い込みという感じになりますね。 別に時間の流れは同じなのですが、サラリーマン時代のなごりでしょうか。 ...
シューマン

バーンスタイン&ニューヨークフィルのシューマン交響曲全集を忘れるな

こんにちは。 ともやんです。 昨年2018年が、レナード・バーンスタインの生誕100周年でした。 そこで彼のCDを何枚か取り上げました。 その中にウィーンフィルとのシューマン交響曲全集がありました。 ↓...
アルゲリッチ

アルゲリッチの名盤 シューマン 子供の情景 亡き母を想う

ロベルト・シューマン 子供の情景 マルタ・アルゲリッチ(ピアノ) 僕の母は2017年10月に83歳で他界しました。 長らく施設に入居していました。 親不孝者の僕は1年に1度しか、見舞いに行けませんでした。 ...
シューマン

ジョージ・セルの名盤 シューマン交響曲 全集最高峰の輝き

ジョージ・セル指揮クリーヴランド管弦楽団によるシューマン交響曲全集がいいです。 シューマンの交響曲全集に中でも最高峰の輝きを放っています。 ↓ ジョージ・セルは、1897年にハンガリーのブダペストに生まれ、幼少の頃から...
タイトルとURLをコピーしました