カラヤン

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カラヤン ブルックナー 交響曲第7番 最後の録音

こんにちは、ともやんです。ヘルベルト・フォン・カラヤンは、1908年4月5日、モーツァルトと同じザルツブルクに生まれました。だから今日が生誕114年の誕生日ということになります。全盛期は、ベルリン・フィル、ウィーン国立歌劇場、ミラノ・スカラ...
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カラヤン ベートーヴェン交響曲「運命」「田園」1982

こんにちは、ともやんです。『クラシック百貨店』と題したクラシック音楽の名盤シリーズ100タイトルが、6月23日より「器楽曲」「協奏曲」「管弦楽曲」「室内楽/歌劇&声楽」「交響曲」とジャンルに分けて、20タイトルずつ合計100タイトルが発売さ...
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フルニエ リヒャルト・シュトラウス 交響詩「ドン・キホーテ」

こんにちは、ともやんです。引き続き、6月24日に出た、村上春樹の新刊本『古くて素敵なクラシック・レコードたち』から、気になった曲や演奏を取り上げてご案内します。今日は、リヒャルト・シュトラウスの交響詩『ドン・キホーテ』。副題は、「騎士的性格...
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カラヤン ブラームス ウィーンフィルとのドイツレクイエム

ジャケットの写真を観て、おもわず「若い!」と言ってしまいました。録音が、1947年10月ですから、カラヤンは、当時39歳。さて、戦後のカラヤンは、ナチに協力したという容疑で、失業者としてのゼロから、いやマイナスからのスタートでした。
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カラヤン ベートーヴェン交響曲全集 貴方はカッコよかった

こんにちは、ともやんです。カラヤンは、ライブを除くとベートーヴェンの交響曲全集を4回録音しています。まず50年代にフィルハーモニア管と。そして、60年代、70年代、80年代にはベルリンフィルと。個人的には、時代が進むほどにカラヤンは遠い存在...
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カラヤン ベルリンフィル ’77年 日本ライブ

こんにちは、ともやんです。ヘルベルト・フォン・カラヤン(1908-1989)は、1954年から88年にかけて、都合11回来日公演を行っています。このうち、54年のNHK交響楽団への客演と59年のウィーンフィルとの公演以外の9回は、ベルリンフ...
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カラヤン ベートーヴェン三重協奏曲 ドイツ統一の夢を乗せて

こんにちは、ともやんです。ベートーヴェンのピアノ、ヴァイオリンとチェロのための協奏曲 ハ長調 作品56。今日では、3人の名手が揃ってその腕を披露する目的がない限り、演奏される機会が少ない作品です。作品番号からもわかるように英雄交響曲と同時に...
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ベートーヴェン コリオラン序曲 おすすめ 7選

こんにちは、ともやんです。ベートーヴェンは、オペラに関しては「フィデリオ」しか書いていません。しかしこのオペラ用の序曲として4曲作曲しています。「レオノーレ序曲」が第1、第2、第3の3曲に「フィデリオ序曲」。それ以外では、劇音楽用として「コ...
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チャイコフスキー ピアノ協奏曲第1番 リヒテル&カラヤン 稀代の名演

こんにちは。ともやんです。チャイコフスキーの協奏曲では、ヴァイオリン協奏曲は大好きですが、ピアノ協奏曲第1番はそれほどでもありません。アルゲリッチの演奏で3種類ほどLP、CDを所有していますが、この曲の名演の名盤として必ずと言っていいほど取...
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カラヤン ベートーヴェン交響曲全集 ’66年日本公演

こんにちは。ともやんです。カラヤンによるベートーヴェンの交響曲全集は、スタジオ録音のものは、どういうわけか全て思っています。50年代のフィルハーモニア管、60年代、70年代、80年代のベルリンフィル盤。どちらかというとアンチカラヤンなのです...
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ロストロポーヴィチ&カラヤン ドヴォルザーク チェロ協奏曲

こんにちは。ともやんです。もう50年以上前の録音ながら、この曲最高の名盤と聞いていたが、今まで聴く機会がなかった。今回、ようやく聴くことが出来た。やはり噂に違わぬ名演です。ロストロポーヴィチの卓越したテクニックと逞しい響き、そしてカラヤン&...
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ドヴォルザーク 交響曲第8番 おすすめ 5選

こんにちは。ともやんです。ドヴォルザークの交響曲というと、誰でもが知っている第9番"新世界より"です。でも、第8番も根強い人気を持っています。なにを隠そう、僕は断然第8番が好きです。何と言っても親しみやすいメロディーの宝庫です。特に第3楽章...
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