ベルリンフィル

作曲家

ジョン・ウィリアムズ ライヴ イン ベルリン

こんにちは、 ともやんです。 2020年最も売れたクラシック・アルバム『ジョン・ウィリアムズ ライヴ・イン・ウィーン』に続くリリースです。 前作のクラシック伝統の牙城ウィーン・フィルと双璧をなす、世界最高峰オーケストラ、現代的...
J・S・バッハ

カラヤン バッハ ブランデンブルク協奏曲 1978-79

こんにちは、 ともやんです。 今年は、ヨハン・セバスティアン・バッハの名曲、ブランデンブルク協奏曲が誕生してから300年の年だそうです。 そうか、じゃ、僕が初めてブランデンブルク協奏曲を聴いたのは50年前なので、その時はこの曲...
カラヤン

フルニエ リヒャルト・シュトラウス 交響詩「ドン・キホーテ」

こんにちは、 ともやんです。 引き続き、6月24日に出た、村上春樹の新刊本『古くて素敵なクラシック・レコードたち』から、気になった曲や演奏を取り上げてご案内します。 今日は、リヒャルト・シュトラウスの交響詩『ドン・キホーテ』。...
ブラームス

ラトル&ベルリンフィル ブラームス 交響曲第1番

こんにちは、 ともやんです。 初めてラトルの録音を聴いた時の衝撃は忘れません。 もうかなり前で、20年以上も前のことです。 LPで、ラトルが、バーミンガム市交響楽団を指揮した、ブラームスのピアノ四重奏曲第1番の管弦楽版(シェ...
チェリビダッケ

チェリビダッケ&ベルリンフィル メンデルスゾーンとハイドン

こんにちは、 よしおです。 今年は、チェリビダッケの没後25年です。 さて、今日はチェリビダッケのベルリンフィル時代の録音を聴きました。 メンデルスゾーンのイタリアは、既に何度か聴いていましたが、ハイドンの驚愕は初めて聴きま...
アバド

アルゲリッチ&アバド プロコフィエフ&ラヴェル ピアノ協奏曲

こんにちは、 ともやんです。 僕とアルゲリッチの出会いは、中学2年生の時に買った、チャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番でした。 その後、彼女の録音を聴き進めていくうちに凄い演奏と素晴らしい曲に出会いました。 それが、1967...
チャイコフスキー

キリル・ペトレンコ チャイコフスキー 交響曲第6番「悲愴」

こんにちは、 ともやんです。 世界のトップオーケストラ、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者は、2019年からキリル・ペトレンコが務めています。 2015年にサイモン・ラトルの後任としてキリル・ペトレンコの名前が発表...
モーツァルト

カール・ベーム モーツァルト 交響曲第40番&第41番「ジュピター」

こんにちは、 ともやんです。 1971年11月、富山の中学2年生だった僕は、当時の富山市街地の総曲輪にあるフクロヤ楽器店で1枚のレコードを購入しました。 それがこれ、 当時は、購入した年月とお店をジャケットにメモして...
バレンボイム

バレンボイム ブルックナー交響曲全集より 第3番

こんにちは、 ともやんです。 バレンボイムが90年代にベルリンフィルを指揮して録音したブルックナーの交響曲全集から第3番を聴きました。 バレンボイムの指揮は、特に好んでは聴いていないし、むしろ遠ざけている感があります。ピアノは...
ブルックナー

ヨッフム ブルックナー 交響曲第2番 新旧聴き比べ

こんにちは、 ともやんです。 タワーレコード・オンラインショップでは、ワーナー・クラシックス(Warner Classics)のボックスセットが数量限定で現在セールが行われています。 僕自身ほとんど所有しているボックスばかりで...
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