チャイコフスキー

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ゲルギエフ

ゲルギエフ チャイコフスキー交響曲第6番”悲愴” 演奏集

こんにちは、ともやんです。チャイコフスキーの最後の交響曲第6番"悲愴"は、1893年10月28日にサンクトペテルブルクで行われました。なお、記録によっては10月16日と記載されているものもありますが、それはユリウス暦(旧暦)によるもので、現...
チャイコフスキー

ホロヴィッツ チャイコフスキー&ラフマニノフ ピアノ協奏曲

こんにちは、ともやんです。今日から10月ですね。今年も残り3ヵ月となりました。10月1日は、ウクライナのキエフ生まれでヨーロッパ、アメリカで活躍した大物ピアニスト、ウラディーミル・ホロヴィッツ(1903-1989)の誕生日です。ただ生年につ...
チャイコフスキー

山田一雄&札幌交響楽団 チャイコフスキー交響曲第5番

こんにちは、ともやんです。今年は、ヤマカズさんとこ指揮者山田一雄さんが亡くなって30年です。僕は、ヤマカズさんより年上ながら今年没後20年の朝比奈さんのコンサートは、何度か実演を聴きました。ただ、残念ながらヤマカズさんの実演は聴かずじまいで...
ショスタコービッチ

ヴィトルド・ロヴィツキ チャイコフスキー&ショスタコーヴィチ 交響曲第5番

こんにちは、ともやんです。現在発売中のザ・チョイス~交響曲と管弦楽曲<完全限定盤>は、超おすすめです。このボックスセットは、CD10枚組で定価15,000円以上もする現在の相場から行くとかなり割高感があります。しかし、僕から言わせれば、内容...
コンヴィチュニー

オイストラフ&コンヴィチュニー チャイコフスキー&バッハ

こんにちは、ともやんです。ダヴィッド・オイストラフ(1908-1974)とフランツ・コンヴィチュニー(1901-1962)の共演による名盤が、LPレコードで出ています。1950年代の名演の録音が、60年以上経った現在、LPレコードで聴くこと...
チャイコフスキー

カラヤン チャイコフスキー 交響曲第6番”悲愴” 1964

こんにちは、ともやんです。ドイツ・グラモフォン、英デッカのクラシック音楽の名門レーベルの中から、「クラシック百貨店」と出して厳選された名盤100点を紹介する企画の中の1枚です。交響曲部門では、全部で20タイトルありますが、その中でカラヤンの...
チャイコフスキー

山田一雄&札響 チャイコフスキー交響曲第5番

こんにちは、ともやんです。札幌交響楽団50年史という本を横浜市立図書館で借りました。本というより辞典です。A4サイズで厚さが3センチ以上。ハードカバーでCD付きです。創設が1961年なので今年60周年です。なお『札幌交響楽団50年史』は、A...
チャイコフスキー

エッシェンバッハ チャイコフスキー交響曲第6番”悲愴”

こんにちは、ともやんです。片山杜秀著『音盤博物誌』の第37項はエッシェンバッハについてで、フィラデルフィア管とのマーラー交響曲第6番を取り上げて解説しています。実は、昨晩この録音を聴いていて、どうも滅入ってきて聴き通せなくなり、今朝、改めて...
コンヴィチュニー

ザ・チョイス 交響曲と管弦楽曲 完全限定盤

こんにちは、ともやんです。タワーレコードからの情報をチェックしていて驚きました。なんとコンヴィチュニーのマーラー交響曲第5番の音源があった!しかも今回初出でリリースされる!というものです。コンヴィチュニーのファンとしては見逃せない情報です。...
アルゲリッチ

アルゲリッチ チャイコフスキー&メンデルスゾーン

こんにちは、ともやんです。中学生の僕がジャケットに映る長い黒髪の綺麗なお姉さんに恋して買ったLPレコード。開いてみると、ジャケットの右下に青いインクでMay 1971と書いています。この文字を書いたのは、もちろん僕で、当時中学2年生。当時ま...
アルゲリッチ

アルゲリッチ&コンドラシン シェエラザード&チャイコフスキーピアノ協奏曲

こんにちは、ともやんです。旧ソ連の名指揮者キリル・コンドラシン(1914-1981)は、1978年にオランダに亡命。82年からバイエルン放送響の首席指揮者に就任予定だったが、81年3月7日のコンサート語に急逝。享年67歳でした。その人は、テ...
チャイコフスキー

キリル・ペトレンコ チャイコフスキー 交響曲第6番「悲愴」

こんにちは、ともやんです。世界のトップオーケストラ、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者は、2019年からキリル・ペトレンコが務めています。2015年にサイモン・ラトルの後任としてキリル・ペトレンコの名前が発表された時は、正直、誰...
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