マーラー

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シベリウス

交響曲の難曲ランキング!聴いても分かりにくいベスト5紹介

こんにちは、クラシック音楽マニア歴50年のともやんです。今回は「聴いても分かりにくい交響曲難曲ランキング ベスト5」を紹介します。前回の「初心者におすすめの交響曲」が好評だったため、今度は編集担当の依頼で「マニア向けの難曲」をテーマに取り上...
ベートーヴェン

都響×アリス・オット×カネラキス:サントリーホールの衝撃

こんにちは、クラシック愛好歴50年のともやんです。2025年7月5日(土)午後2時、サントリーホールにて。この日、素晴らしい音楽家たちとの出会いがありました。演奏は東京都交響楽団(都響)。ソリストには、ドイツ人の父と日本人の母を持つ世界的ピ...
カラヤン

ねむりのカラヤンCDを聴くと本当に眠くなってしまうのか?

こんにちは、ともやんです。今年の6月にカラヤンの新しいアルバムが発売されました。そのCDのタイトルが『ねむりのカラヤン』つまりこのアルバムのコンセプトは、これを聴くと心がやすらぎ、眠りに誘われてしまうというものらしい。昨年の11月に同様の目...
マーラー

佐渡裕 マーラー 交響曲第1番「巨人」花の章付き

まいどはや、ともやんです。8日間のオーストリア・ツアーから帰ってきたのが、6月5日(水)未明。それからもう2週間以上経ったのに、どうも本調子ではないように感じます。最初の1週間は時差ぼけもあったかもしれません。オーストリア現地でも時差ぼけ気...
マーラー

ミトロプーロス マーラー 交響曲第3番 1960

こんにちは、ともやんです。1896年3月1日、ギリシャのアテネ生まれ。若くしてブゾーニの教えを受け、ピアニスト、指揮者として活動を開始しました。特に1930年のベルリンで、プロコフィエフのピアノ協奏曲第3番を弾き振りして、一夜にして名声を世...
カラヤン

クリスタ・ルードヴィヒ 誕生日に聴く マーラー大地の歌

こんにちは、ともやんです。今日3月16日は、20世紀のメゾ・ソプラノとして最高峰の一人だった、クリスタ・ルードヴィヒの誕生日です。1928年3月16日にベルリンに生まれる、両親が二人共おオペラ歌手だったこともあり、幼少の頃から音楽に親しんで...
マーラー

佐渡裕 トーンキュンストラー管 マーラー 交響曲第4番

こんにちは、ともやんです。佐渡裕が、自身が首席指揮者を務めるトーンキュンストラー管弦楽団を指揮したライブ録音で、マーラーの交響曲第4番を聴きました。録音が2022年4月ということですから、約2年前の録音です。そのCDが、1月31日に発売され...
マーラー

カーチュン・ウォン&日本フィル マーラー交響曲第5番

こんにちは、ともやんです。日本フィルハーモニー交響楽団の首席指揮者に、シンガポール出身の気鋭カーチュン・ウォンが就任しました。11月30日の東京新聞の夕刊に取り上げられていて、へえ、そんなんだぁと新鮮な想いに囚われました。日本フィルというと...
マーラー

若杉弘 名盤 マーラー交響曲全集より第1番”巨人”

こんにちは、ともやんです。わあ、買っちゃいました。少し前に買ったブルックナーの交響曲全集に感動して、若杉さんのもうひとつの偉大なマーラーの交響曲全集も購入しました。ブルックナーは、中古店で購入(ほとんど新盤と変わらない)で買ったのですが、マ...
マーラー

クルト・ザンデルリンク マーラー 大地の歌

こんにちは、ともやんです。最初にクルト・ザンデルリンクの名前を知ったのは、もう30年以上前のことだったと思う。何かの音楽雑誌で、ザンデルリンクがフィルハーモニア管を振ったベートーヴェンの交響曲の録音をすすめていたのを読んでからだ。早速、第3...
マーラー

カラヤン 名盤 マーラー 交響曲第5番 LPレコード

こんにちは、ともやんです。6月1日(木)は、ポツンとバイトもその他の活動の予定が入っていない日でした。これはチャンスとばかりに近くの映画館に映画を観に行きました。タイトルが『TAR/ター』。才能あふれ活躍する女性指揮者リディア・ターが、楽団...
エルガー

映画TAR/ター オリジナル・サウンドトラック

こんにちは、ともやんです。6月1日金曜日に映画『TAR/ター』を観てきました。アメリカの5大オーケストラで実績を上げ、女性で初めてベルリン・フィルの首席指揮者となったリディア・ターを主人公にその苦悩する姿を描いた映画です。もちろんリディア・...
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