交響曲

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作曲家

新垣隆 交響曲 連祷

こんにちは、ともやんです。今、『ペテン師と天才 佐村河内事件の全貌』神山典士著を読んでいます。まだ読み終わっていないので、レビューは読んでから書きたいと思います。この事件は、今から10年ほどのこと。確か東日本大震災から2~3年後のことだった...
オネゲル

カラヤン オネゲル 交響曲第2番&第3番 SACD化

こんにちは、ともやんです。カラヤン&ベルリンフィルの全盛の期間とも言える、1969年に録音された、アルテュール・オネゲル(1892-1955)の交響曲第2番と第3番が、SACD化されます。今月末にリリース予定です。それに先立ち、以前出ている...
モーツァルト

モーツァルト 交響曲第40番 完成の日 名演集

こんにちは、ともやんです。モーツァルトの交響曲第40番は、1788年7月25日に完成しました。モーツァルトの数多い交響曲の中でも短調で書かれたのは、第25番とこの40番しかありません。共にト短調なのが面白いです。
ベートーヴェン

ハンス・ロスバウト 名盤 ベートーベン交響曲第8番&ヴァイオリン協奏曲

こんにちは、ともやんです。オーストリアの名指揮者ハンス・ロスバウト。1895年7月22日グラーツ生まれで、1962年12月29日ルガノで67歳で没している。つまり昨日が、127回目の誕生日でした。2020年にロスバウトの生誕125年を記念し...
ドヴォルザーク

クーベリック ドヴォルザーク交響曲第8番 1976年ライブ

こんにちは、ともやんです。ドヴォルザークの交響曲第9番「新世界より」が有名で、特に第2楽章のメロディーは、誰でも聴いたことがあるものだと思います。そしてドヴォルザークの交響曲で素晴らしいの「新世界より」だけではありません。僕は、第8番が大好...
ブラームス

ゲレーロ ブラームス交響曲第1番&大学祝典序曲

こんにちは、ともやんです。ブラームスの生誕190年を記念してブラームス・ファンである僕は、彼の作品とおすすめのCDを紹介しています。今回は、ブラームスの残した2つの序曲から、大学祝典序曲です。
ブラームス

ツェートマイアー ブラームス交響曲第4番は泣ける

こんにちは、ともやんです。今年はブラームスの生誕190年。誕生日は先日の5月7日でした。しかし、ブラームス好きとしては、これを機会にブラームスの名曲に改めて目を向け少しでも新しいこと、深いことを知ることができればと思いながら過ごしています。...
ブラームス

ロビン・ティチアーティ ブラームス交響曲第3番

こんにちは、ともやんです。883回目のメルマガです。ヨハネス・ブラームス(1833-1897)の今年は生誕190年。ブラームス・ファンとしては、一人ででも盛り上がらないとということで、連日ブラームスの作品と面白い演奏を紹介しています。今日は...
モーツァルト

マンゼ モーツァルト 交響曲第39番と宮本輝と

こんにちは、ともやんです。小説『錦繍』を読みました。作者は宮本輝氏。芥川賞作家。友人たちが、宮本輝いいよ、という声を何度か聞いたことがあります。映画では『泥の河』を観たことがあります。でも実は小説は読んだことがなかったのです。どうも純文学系...
モーツァルト

ヴァンデルノート モーツァルト交響曲選集より

こんにちは、ともやんです。アンドレ・ヴァンデルノートは、1927年6月2日生まれ。ベルギーのブリュッセル出身。1927年生まれというと、現在の最高齢指揮者として活動するブロムシュテットと同い年。しかし、ヴァンデルノートは、1991年11月6...
ブロムシュテット

ブロムシュテット 名盤 モーツァルト交響曲第39-41番

こんにちは、ともやんです。ヘルベルト・ブロムシュテットは、1927年7月11日生まれなので今年で96歳になる現役最高齢の指揮者です。僕は、ブロムシュテットの実演を1度だけ聴いています。確か80年代の終わり頃だったから、今から35,6年前。そ...
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

バーンスタイン 名盤 ブラームス交響曲第4番

こんばんは、ともやんです。ドイツ・グラモフォン創立125周年記念のより、膨大な音源の中から厳選された100タイトルが、4月と5月に発売されます。4月12日にアナログ音源の40タイトルが、5月17日にはデジタル音源で60タイトルが出ます。この...
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