ブルックナー

スポンサーリンク
ブルックナー

ブルックナー ピアノ作品集 白神典子

こんにちは、ともやんです。アントン・ブルックナー(1824-1896)と言えば、00番から未完の9番まで含めて11曲の交響曲が有名で、しかも何度も改訂した作品も多いので、交響曲作家としてのイメージです。その他では、多少の宗教曲や室内楽もあり...
ブルックナー

ギュンター・ヴァント ブルックナー交響曲第4番 聴き比べ

こんにちは、ともやんです。ドイツの名指揮者ギュンター・ヴァントは、今年2022年が生誕110年で没後20年の年になります。そこで今日は、ヴァントが得意としているブルックナーから交響曲第4番"ロマンティック"を聴きました。しかもそれぞれオーケ...
ブラームス

朝比奈隆 タワーレコード企画盤年末年始厳選セール

こんにちは、ともやんです。今日は、朝比奈隆さんの没後20年目の命日(2001年12月29日死去)。僕は80年代の終わり頃から90年代始めの独身の頃、朝比奈さんのコンサートによく行きました。ブルックナーの曲が多く、当時はまだブルックナーに馴染...
ティーレマン

ティーレマン&ウィーンフィル ブルックナー交響曲第3番

こんにちは、ともやんです。クリスティアン・ティーレマンは、1959年ベルリン生まれ。僕と同世代ですし、ウィーンフィルとベートーヴェンの交響曲全集も録音しているので、もっと聴いても良さそうですが、残念ながら彼のCDはほとんど聴いていません。と...
ハイティンク

ハイティンク ブルックナー 交響曲第7番 最晩年の名演

こんにちは、ともやんです。指揮者という職業は、生涯現役を続けられる職業のようで、ツアー中、公演中、リハーサル中に亡くなったという話も聞く職業です。むしろ正式に引退を表明するケースの方が少ないのではないでしょうか?オランダの名指揮者ベルナルト...
ネルソンス

ネルソンス&ゲヴァントハウス管 ブルックナー交響曲第2番

こんにちは、ともやんです。アンドリス・ネルソンスの人気は凄いですね。1978年生まれですから、現在43歳。タワーレコードの資料だとゲヴァントハウス管のカペルマイスターの任期が2027年まで、ボストン響の音楽監督の任期も2025年まで延期と重...
ブルックナー

ブルックナー 弦楽五重奏曲 ヘ長調 弦楽四重奏曲 ハ短調

こんにちは、ともやんです。ブルックナーの室内楽を聴きました。なんだろう、こんなに穏やかで心にやすらぎを与える音楽はなかなかないように思います。ブルックナーの心から溢れる創作の欲求と自由な発想が全編を通していくことが出来ます。ぜひ、聴いてみて...
ブルックナー

ゲルギエフ ブルックナー交響曲全集より第3番

こんにちは、ともやんです。ヴァレリー・ゲルギエフは、1953年5月2日、オセチア人の両親のもと、モスクワに生まれています。現在68歳。名前は以前より知っていますが、ほとんど聴いていませんでした。ただ2015年にミュンヘンフィルの首席指揮者に...
ブルックナー

ブルックナーの手紙と音楽 第1集

こんにちは、ともやんです。「ブルックナーの手紙と音楽」のシリーズは、興味深い内容です。ブルックナーの1850年から1868年までの活動の軌跡を追いかけています。しかも彼自身の手紙を朗読しながらなのです。そして朗読の合間にはあまり耳にすること...
ブルックナー

サヴァリッシュ ブルックナー 交響曲第1番が熱い

こんにちは、ともやんです。今日10月12日は、サントリーホールの開館の日です。今から35年前の1986年10月12日のこと。開館コンサートは、ウォルフガング・サヴァリッシュ指揮NHK交響楽団の演奏でした。というわけで、今日はサヴァリッシュの...
ブルックナー

ティーレマン&ウィーン・フィル ブルックナー交響曲第4番「ロマンティック」

こんにちは、ともやんです。今年は、アントン・ブルックナー(1824-1896)の没後125年です。しかも本日10月11日は、命日です。タワーレコードのオンラインショップでブルックナーで検索すると最初に出てくるのが、現在全集の録音プロジェクト...
ダウスゴー

ダウスゴー ブルックナー 交響曲第3番は刺激的

こんにちは、ともやんです。トーマス・ダウスゴーは、1963年、デンマーク生まれの指揮者。コペンハーゲンで学び、ロンドンの王立音楽院でノーマン・デル・マーに師事した。1993年から小澤征爾率いるボストン交響楽団の副指揮者を務め、1997年には...
スポンサーリンク